途切れ途切れになりスミマセン
続きです
先日初めて男性同士の絡みを見てから、自分では経験できない事ゆえ究極の官能の世界に思ってました。
普通なら嫌悪感でしょうけど、私が変態だから…
再び目の当たりにし、尚且対面では同性がオナニーしてる…
かつてこれ以上の興奮はありませんでした!
秘部がヒクヒクとして熱くなり、もう我慢の限界…
もういい!
見て…私の恥ずかしいオナニーを…
ピチャピチャと中のお汁を掻き出すように指を突っ込み、左手で激しくクリトリスを擦ります。
対面の女性の視線が秘部に突き刺さり、さらに見られらすいよう足を広げろました。
「真也、見てごらん
オバサン達、お前を見てオナニーしてるぞ(笑)
チンポが欲しい?って聞いてごらん 」
「ち…、チンポ欲しいですか…?
あっ!あぁ~ン… 」
また真也君のアナルに男性のモノが入りました。
少年の恍惚の表情が未知の官能の世界を味わっているとわかりました。
対面の女性が
「もう、我慢できない!私にチンポを入れて!
本物が欲しい!!
オマンコにチンポを入れて~!! 」
それは悲痛なまでの叫びでした…
そんな厭らしい言葉が私のかすかに残っていた理性を全滅させました…
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