「もぉ触り方がいやらしいですよぉ」とあたしが言うと、「いや~、やっぱ若い子は感度いいねぇ。おれがもう一回全身洗ってあげようか?」と完全にエロじいさんと化していました。
あたしは「いえ、もう浴槽に入りたいです」とそそくさと洗い場から離れ、温泉に浸かり始めました。
するとおじいさんは「それは残念だなぁ、じゃおれはそろそろ上がるかなぁ」と、股間を大きくしたまま浴室から出ていってしまいました。(今思えば身体洗わず浴槽入ってたんかぃ(°□°;)と思いましたが…)
浴槽にはもう一人のメタボオタクおじさんが縁に腰掛け、足だけ浸かっている状態でいました。
そのおじさんは、さっきのおじいさんとは違う雰囲気で、ちょっと根暗そうな感じでした。
あたしはおじさんの斜め前にしゃがみ、体育座りで肩まで浸かり始めました。
おじさんはネットリとした視線であたしのことを見ていましたが、それがまたものすごくいやらしく感じて興奮してしまい、のぼせたフリをして、あたしも淵に腰掛け、足も縁に上げてM字開脚をしてしまいました。
そしてしばらく目を閉じ、薄目を開けて見ると、おじさんは正面に来ていて、しかも浴槽に肩まで浸かって完璧にあたしの大事なところを凝視していました。
堪らなく興奮してしまったあたしは、寝ぼけたフリをして、また浴槽に浸かり始め、あたしからおじさんに声をかけました。
「ここの温泉、肌がスベスベになりますね、ほら、触ってみてください」と最初は腕を触ってもらいました。おじさんは戸惑いながらも「ほ、ほんとですね…」と触ってくれました。
そして「ここの方がもっとスベスベですよ」と内太ももを触るように促しました。 するとおじさんは「えっ…」と一瞬止まりましたが、ゆっくり手を伸ばしてきて内太ももをゆっくり優しく触ってきました。完全に興奮して気持ち良くなっていたあたしは更に「もっと足の付け根の方がスベスベですよぉ」と、また縁に腰かけ、おじさんの顔の近くで股を開き、ウットリとした声と視線でおじさんを誘ってしまいました。
おじさんは目が血走り始め、「ハァハァ」いいながら顔を近付けてきて、あたしのアソコにむしゃぶりついてきたんです。
あまりの快感に普通に声を出して感じてしまい、そのままそのおじさんとエッチしてしまいました。
普段なら絶対相手にしないような人とのエッチで気持ち良くなってしまい、新たな性癖が目覚めてしまった一日でした。
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