脱衣所へ行くとカゴに二人分の服が脱ぎ捨ててあり、奥から陽気に歌を歌っているおじいさんの声が聞こえてきました。
あたしは緊張と興奮で身体の震えは一層激しさを増し、洋服を脱ぐのにかなり時間がかかってしまいましたが、なんとか脱ぎ終えました。
見てもらうために来たのでバスタオルは使わずハンドタオルだけで前を隠しました。鏡がなかったので、自分の姿を確認できなかったので、そのままの勢いで浴室へ入りました。
すると身体を洗っているおじいさんと、既に浴槽に浸かっていた40代くらいのメタボなオタクっぽいおじさんが、ギョっとしながらあたしのことを見てきました。
あたしは素知らぬ顔で洗面器を手にとり、浴槽のお湯でかけ湯をして、身体を洗っていたおじいさんの隣に行き(洗い場が二ヶ所しかなかったので)身体を洗い始めました。
するとすぐに隣のおじいさんが「お嬢さんお一人?」と声をかけてきました。
あたしは「はい。たまたま通りかかったんですが、雰囲気がいいなぁと思って」と返しました。
更におじいさんは「へ~、でも混浴ってわかってて入ってくるなんて、度胸あるね~。こんな若い子とお風呂入れるなんて思ってなかったよ」と笑いながら話しをされ、その時のおじさんの視線はいやらしさを感じ、アソコがジンジンしてきてしまいました。
そのおじいさんは、その後もあたしに話しかけてきていて、「君スタイルいいし、肌も綺麗だね~」と視線だけじゃなく、言うことも少しずついやらしさが出てきました。
あたしもその時には緊張より興奮が上をいっていたため、「え~、そうですかぁ?でもこんなところにシミがあってヤなんですよぉ」と左胸の乳首のちょっと上あたりにある小さなシミというか、ちょっとしたキズあとをを指差しながら、胸を隠さずおじいさんに見せ付けたんです。
するとおじいさんは「どれどれ、目が悪くてよく見えないなぁ」と胸に顔を近付けたと思ったら「ん、これかい?」と迷わず乳首を摘んできたんです。
あたしは思わず「ぁんっ」といやらしい声を出してしまいました。
「そこじゃないですよぉ」とあたしが言うと「あ、これは乳首か、じゃどこだ?」といいながら今度は左胸全体を指先でツーっと撫でてきたんです。
全身に鳥肌が立ったと同時に快感でまた「んっ」といやらしい声が漏れてしまいました。
その時、ふとおじいさんの股間を見ると完全にビンビンになっていました。
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