過去に某所で書いた日記です。
時間があんまりないけど・・・
いつものことじゃんってメールで返しながらブラを外し
電車に乗り込む頃には、いつも濡れちゃってる。
特に昨日は寒かったせいか・・・なんか敏感になってる気がする。
こういう会い方をするようになってどのくらい経つだろう?
そんなことを考えながら、いつもの喫茶店・・・の前で彼と合流。
奥さん、今日は何色のパンツ履いてんの?
乳首、立ってない?
もう濡れてるの?
ずいぶんエッチな人妻になったな
全部、当たってるけど答えられない。
そのうち着いたのはネットカフェ。
初め来たそこは小さなラブホテルみたいなつくりで
あ、でもトイレもシャワーも外なのね・・・
と、感心していると立ったままキス。
敏感になっている乳首を指先で撫でられると
だらしない人のようにため息が出てじんわりとまた濡れちゃう。
私も彼の乳首に触れると「あっ」とか言いながらハグされる。
そうされながら彼の汗の匂いを嗅いでるのが好き。
彼の乳首に舌を這わせながら硬くなったあれに触ると
びっくりするくらい硬くなってる。
口に含むともっともっと硬くなって
私の中に入れたくなってるのが分かる。
そのままお尻の穴をいじろうとすると
「弥生、ちょっとストップ」
私の手を引き部屋を出て鍵を閉め
連れてこられたのはネットカフェの階段。
「そこで良いというまでスカートめくってて」
「え・・・誰かに診られたら嫌だもん」
「俺が見たいだけだし他の奴には見せないよ」
そんなやりとりで階段の中腹まで上がってスカートの裾を上げてみる。
私の足元からなめるように見つめる彼がいて
そんな風に見られながら眩暈を起こすほどエッチな気分になっちゃう。
頭をクラクラさせながら彼を見返すと大きくなったあれをだして
私に見せつけるようにしごいている。
下から階段を誰かが昇ってくると終い私も電話してるふりをする。
人が行き過ぎると彼が戻って来て私を見る。。。スカートを上げる。
彼が階段を登ってくるとお尻の方まで流れるのが分かって
私を立たせるとまたキスしてくる。
彼の手がスカートをまさぐり触れられると
「うわ・・・すっげえ濡れてる」
と言いながらクロッチをかき分けて指を入れてくる。
「ねえ、部屋に戻って」
「戻ってなに?」
「戻ってちゃんとして」
「何をするの?」
「セックスして」
もう1度キスをして手を引かれドリンクコーナーに。
アイスコーヒーとアイスティを両手に持たされ部屋に戻る最中
通路でスカートの上からお尻を触ってくる。
だめだよ・・・と言いながらもこぼさないようにゆっくり歩く。
やっとのことで早に戻ってドリンクをテーブルに置くと
彼が後ろから抱きしめて来て敏感になってる乳首を撫でてくる。
おさまらないようにお尻に硬くなったのを押し付けて
身をひるがえして頬張る。
はあはあする彼がゴムを取り出しつけてあげると
ソファに座り抱き合いながら私に入れてくる。
そして下から突き上げてくる。
びちゃびちゃと音を立てて彼のを入れていきそうになるとキスしてくる。
そうやって何度目かにやっといけて、同じタイミングで彼もいったみたい。
しばらく抱き合ったまま離れると逆流した精子で彼のがドロドロになってた。旦那のだってそんなことしたことないけど
そのドロドロ、私、全部舐めたくなった・・・
ティッシュで拭いてあげながら
「いつか中に出してね」
って言ったらキスしてくれた。
本当は一人用のはずのシャワーに2人で入って
洗い合いながら今度はゴムなしで入れてくれた。
でも、中には出してくれなかったからごっくんしてあげた。
2時間のデートなのに、いっぱい思い出作っちゃった。
※元投稿はこちら >>