こんばんわ。
なるほど、そういうことですか…。
それは素敵なチャレンジですし、今の貴女には適量な刺激かもしれませんね。
でも…ほんの少しだけ、背伸びしてみませんか。
当日は、小さな鈴を輪ゴムに括ったものを二つ、用意してください。
鈴は百均やオモチャ屋で廉価で手に入ります。
輪ゴムは…貴女の性癖をかき立てるよう、赤色にしましょう。
下着は、例の透けた黒のパンティを。
ブラもそれに応じたセクシーなものを選んでください。
試着室へ入ったら、カーテンを少し開いたままで、上下を脱ぎ、ブラとパンティだけになってください。
ここまでの脱衣は…ゆっくり…いやらしく…不倫している彼氏の前で脱ぎ、
以前よりずっと卑猥になった体を見せつける気分でしてください。
この後、ずっと欲しかった熱くてビクビク跳ねる動く肉棒を、喉奥深くまでおしゃぶりするような気分で脱ぐんです。
もちろん、そんな後ろ姿をカーテンの隙間から覗く視線を確認しながら。
下着姿になったら…鈴を垂らした輪ゴムを取り出し、口にくわえてください。
後ろに手を廻し、ブラのホックを外して…ゆっくり乳房を露にするんです。
あぁ…なんていやらしい後ろ姿だろう…想像してしまいます。
おばさま…。おばさまの熟したいやらしい乳首は何色ですか。
乳輪は大きいでしょうか。昔は桃色だった乳首も、今はいやらしく濃厚な色でしょうね。
むしゃぶりつくように、舐め回したい…。
その卑猥に熟した乳首…乳輪から摘み上げるように、シゴくようにしながら大きく勃起させてください。
…とはいえ、この時はもう大きく硬く起っているかもしれまんね。きっと…乳首から甘い誘うような匂い立ちがしてるでしょう。
舐めたい。舐めてコリコリ甘噛みして吸い上げたい…。
くわえた輪ゴムを手にとり、卑猥色の乳首に括り巻いてください。
僕の舌が這い回っているつもりで…乳首を引っぱりながら、ゆっくり巻く。
その時、鏡に映る自分をよく視るんです。どんな顔した自分か想像できるでしょ。
温泉でおじさまに視られ、火照らせた体を自慰した時のような表情だと嬉しいのですが…。
両方に結わえたら…ブラをせずに試着してください。
試着室で愉しもうと決めていることがあるんなら、それも実行してください。
けれど、輪ゴム鈴は垂らしたままです。
赤い輪ゴムの鈴の音は、あなたのスケベさの証です。外にいる大勢に聞かせてあげるんです。
チリン… チリン…
大丈夫です。まさかカーテンの隙間に見える熟女で…その卑猥に尖らせた赤黒い乳首から鈴を垂らして欲情してるなんて誰も思ませんから。
気の済むまで試着室を楽しんだら、鈴を外し、出てください。
出た瞬間…顔を上げて周囲を見ます。
何人とめが合うでしょうか。
そんな視線を投げかけるでしょう。そして…その中に僕がいるかもしれませんよ。
これが最初の一歩です。絶対にばれはしませんから安心して実行し、報告してください。
期待しています。
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