股間で動く震動で目が覚めると、バイブを挿入されて下着で押さえられていました。
弱い震動で刺激が続いてますが、登り詰めるほどじゃありませんでした。
男性A「逝かせてほしいか?」
首を横に振って答えますが、男性Bさんがバイブをグリグリと回しながら下着を脱がせます。
両足を開かれてオマンコに刺さったバイブを出し入れされながら、みんなに見られていることに興奮してイキそうになってしまいました…
激しくピストンしていたバイブは、イキそうになると抜かれてしまいます…
男性A「逝かせて欲しかったらお願いしなきゃ」
私「…お願いします…逝かせてください…」
横山様「それじゃバイブとローターは返して貰うよ~」
私「???」
いきなり全ての刺激がなくなりました。
横山様「本物にご奉仕して逝かせてもらいなさい」
男性客2人が全裸になり、両手を拘束された私は口でご奉仕するしか方法はありません…
交互に口に含みご奉仕しましたが、次第に頭を掴まれ喉の奥まで押し込まれます…
ソファーに寝かされ、いざ挿入の時に
「ゴムを着けてください」
とお願いすると、ママさんが
「はいはい、みんな着けてあげてね~」
テーブルの上に置かれた物を見て愕然としました…
30個はあったと思いますが、それは全て釣糸の様なビニールの糸が真ん中を貫いていたんです…
私「困ります…」
男性客2人は無言でゴムを着け、交代で挿入して中で果てました…
2人共抜いたあとに、根元に巻き付いただけのゴムをむしりとってました…
精液の溢れるオマンコの写メを撮っていた大学生4人も全裸になり、穴の開いたゴムを着けて次々に挿入してきました…
その姿をビデオカメラで撮影していた愛美ちゃんが、
「あらら、間違いなく妊娠しちゃうわね♪」
何故かその言葉でイってしまい、立て続けに達して気を失ってしまいました…
続きます
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