子供の扱いになれてないので、叱ることもできず戸惑って胸を隠そうとしましたが、子供のエッチな視線に気付いてしまったので、わざと指を開いた手で隠すふりをすることで指の隙間から乳首をしっかり見せつつ、はずかしがってみせました。
するとお父さんらしき人が寄ってきて、事態に気づき謝ってきました。私はにっこり笑って「気にしないで下さいね」と優しいお姉さんを演じました。ほんとは見られて感じる変態なのに(笑)。
そうしながらも少しだけ脚を開いて三角パンチラをお父さんに見せつけてみたんですが、親子揃って釘付けになってくれました。
お父さんが謝ってるそばから、今度は水鉄砲で私の三角地帯を撃ってくる子供(笑)自由すぎて笑えましたが、お父さんがすぐに叱って止めながらも「そこ」を凝視してるのに気付き、また感じちゃう私。
もっと見て欲しかったけど、「ほんとに気にしないで下さい。大丈夫ですよ。ボク、またね」と立ち去ることにしてわざとベンチの荷物を取りながらおしりを突き出しました。
計算通り、スカートは半分くらいずり上がって下着とおしりが見える状態でしたので、親子がまた息を飲む空気を感じました。
最後にお子さんは雄叫びと共に私のスカートを思いっきりめくり挙げ、水鉄砲をぷっくり膨らんだアソコに突きつけてくれました。引き金は引かないでいてくれたけど、違うものでびしょびしょ…。
流石に恥ずかしくなって、素で小さい悲鳴を上げて逃げてきちゃいました。
無邪気でHなこどもにいたずらされるなんて、初めてで忘れられない経験になりました。
お父さんはこれをオカズにしてくれるのかな…
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