おっつさん。
いつもレスありがとう。こんな変態女の相手をしてくれて本心うれしく思っています。
「・・・き、気持ちいい!」この視線。ここだけの話、私この視線が大好きなんです。
おじさんはたまに私の顔を見ましたが、「私は本気」と言わんばかり目を合わさず
「ここ!、ここっ!!」と言うように自分で自分の股間を見つめました。その部分は反応していたので
少し恥ずかしい気持ちもありましたが、おじさんはしっかり視線をそこへ戻してくれました。
その時、おじさんの手が伸びてきて膝の間に入ってきました。
私は「えっ!、触るのぉぉ???」と思いましたが、おじさんは私のお尻の下に敷いてあるタオルを手にして
下の口のヨダレを拭き取るわけではなく、タオルに絡めて粘りを確認するかのようにゆっくりと手を動かしていました。
私は感じていました。おじさんの手の動き、その【視線】に・・・。そしていつか絶対してみたいと思っていた
見られながらのオナニーをいつ実行しようかと思いながら遊んでいた時、突然下の階で複数の男性の話声が
聞こえました。それは何階か分かりませんでしたが、下の階の住人がエレベータを降りたところでした。
私とおじさんはビックリして階段の下の方を見ましたが、その声はその階の部屋の方へ消えていきました。
その後私とおじさんは、「よかったね~。」みたいに二人で無事を喜びましたが、
途中で水を差された私はそこに居ても立ってもいられず、急に本気で恥ずかしくなりその場を去りたくなって
お楽しみの最中ではありましたが、落していたワンピースを拾い上げて体を隠してしまいました。
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