おっつさん。
ありがとう。我慢を無理すると猛暑のこの夏を乗り切れませんよ。
夏バテしないように頑張りましょうね(^▽^)
・・・そしておじさんを見ると「この女(ひと)大丈夫か?」といったような顔をしていたので
私は軽く微笑むようにしてうなずきました・・・
おじさんはまた周りをキョロキョロ見回していましたが、特に異常が見当たらなかったのか
まずは私の下の方に視線を向けてきました。先ほどのおじさんとは違うおじさんを私は確認しました。
それは「チョット遊んじゃおっ」みたいに見えたので、さらに脚を広げてみると、
おじさんは姿勢を低く構えて前に出てきたと思ったら、階段に手を付き這い上がるように私に迫ってきました。
私は心の中で「もっと近くに来て見てイイヨッ]って思ったのですが、私の膝の辺りまで来たときに動きが止まりました。
私は「ん!何で?」と思いましたが後になって冷静に振り返ると、あまり近ずくと返って見えなかったのかもしれません。
おじさんは突然私の目を見て「あんた、本当に?」って言っているように見えました。
私はお尻で歩くようにして少し前に出て両手を太ももの付け根の辺りを外側がら抱えてアソコが
「パクッ!」と開くように指に力を入れました。おじさんの顔、白髪の多い頭が私の膝の先にありました。
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