おっつさん。
ご理解ありがとうございます。
今日もあつかったですねー。ここへ来ると毎日の厚さやイヤなことがあっても
忘れられるのでこの時間は大事にしたいなって思っています・・・。
とりあえず向かい合った二人は「・・・・・」状態になりましたが、おじさんが
「掃除屋ですけどォ」とペコリと挨拶をしてきました。私は「えっ!あっ!どうもっっ」って感じで挨拶を返してから
言葉を失いました。(フリです。)
おじさんは周りをキョロキョロ見回して、「ここで・・・、何か・・・。」と問いかけてきましたが、
私は、「い、いえ、べ別に~・・・」と適当にこたえ、また「・・・・・」の状態になりました。
チョット時間がありましたがおじさんが、「服を着た方が・・・」と言ってきたので私はまたチョット時間をおいて
「ウン」とうなずきました。その間も膝から下は一生懸命開く努力をして何とかして視線をアソコへ持っていくように
頑張っていました。そして体の後ろにあるワンピースを拾おうとして胸を隠していた両手・腕を後ろに回した時、
【私を見てっ!、見てほしいっ!!!】一瞬ポーズを決めたつもりです。
両手を後ろに回した時深呼吸するように胸(オッパイ)をさらけ出し、さらに閉じていた膝も少し広げて
肩幅と同じくらい開いてみました。私は後ろ向きになっていたのでおじさんに見られてることを確認することは
できませんでしたが、5段ほど下にいたおじさんの視線の先には私の衣類を付けていない正面の姿が捕らえられたはずです。
(絶対そうであってほしい)私は服を取り肩のあたりまで乗せましたが、そこで動きを止めました。
私、「・・・あっ、あのォ、ち、違うんです。・・・あっ、あのぉ・・・」
おじさんは???。なんだ、どうした? といった顔をしていました。
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