続きです。
さすがに浣腸三個の威力は凄いものでちょっと油断したら漏れそうになってしまいます…私は立ったまま指先でクリトリスを刺激…すぐにイキそうになってしまうのを我慢…けつめどを引き締め便意を我慢…快感と便意の波に気が変になってしまいそうでした。オジサンはちゃんと見てくれてるのかな?見てくれてる事を信じて(笑)五分以上は我慢したでしょうか?いよいよ快感よりも便意が勝って来ました…ぞろぞろ けつめど が限界です…いるであろうオジサンの方向にお尻を向け高く突き上げ(アァ出る出る…夕湖のうんち…臭くて茶色い…)と声を張り上げると同時にビシューービュル…ブリブリブリッ…ブゥ~プスー…ブリブリブリッ…と辺りに排泄音を響かせ大量にうんちを撒き散らしてしまいました。
膝がガクガク震え全身がおまん○になったような錯覚を覚え(アァーーーー)と絶叫に近い声を上げてイキその場にへたりこんでしまいました。今まで味わった事のない快感でした。少し放心状態のあとふと我に帰り…後ろを振り向くと…誰もいませんでした…見てもらえなかったのかな?ちょっと残念な気持ちで身支度を整え車まで戻ります…もちろんあの車もありません……??あれ?
私の車のドアミラーに何か??
近づいて見てみると薄いブルーの女性用ショーツ……裏返してみると明らかな女性が使用済みの汚れ+大量の精液が…
どうゆうこと?不思議な気持ちで河川敷を後にしました…皆さんならわかります?
前回地域をとのレスがありましたので
T県U市のK川の河川敷でのお話です。
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