くじらさん
私がここに来たきっかけも、過去の書き込みを検索で見つけたからなんです。
電車の中でおむつにこっそりおしっこをお漏らししてしまう話に釘づけになり、何度も読み返しました。
ここでは恥ずかしい話を告白しても許されそうなので、正直に言います…読み終えた後、下着がお漏らししたかのように濡れてました。
たかが「おしっこ」をする話なのに、こんなに動揺して興奮して快感を覚える自分の裏の面を知ってしまいました。
最近は美佐さんに指導されて私自身がおしっこで他の何にも替えがたい快感を味わっています。
先日歯医者さんではとっても恥ずかしい事をしてしまいました。
後になって冷静に考えると少し大胆過ぎたかもしれませんね。
でもその時は歯止めが効かなくなってしまいます。
おむつしてる事ばれなかったと自分に言い聞かせて次の予約もして来ました。
美佐さん
ベビーパウダーはもう既に必須アイテムかもしれません。
ツルツルのあそこにパウダーをつけた自分を見てみると、何だか赤ちゃんのようでとってもエッチな気分になります。
それにあの独特の香りも、周りの人たちにおむつしてる事を悟られそうでドキドキヒヤヒヤの連続です。
今回の課題を昨日実行してきました。
女性は匂いに敏感な人が多いのでとっても緊張しました。
たまたま学校帰りの女子小学生と30前後の女性の間が空いていたので、そこに座りました。
女の人は携帯をいじってて小学生はマンガ本を読んでいました。
向かい側は男性が座っていて眠っている人や新聞を読んでたりで、こちらにはあまり視線が向いてないようでした。
私がここの掲示板に来るきっかけになったあの書き込みを思い出しました。
今回は私が主人公なんですね。
自分の下半身に目を落としてみると、そこには普通の21歳の女性が着るようなミニのワンピース姿の自分が見えます。
下腹部から股にかけて少し膨らみがある事に気づいているのは自分だけでしょう。
大人なのにおむつをしているわたし…
そう思うだけでドキドキしてきます。
おしっこが洩れないように大きめのパッドを中に入れているので股の間はモコモコ状態です。
少し力を入れて座ってないと股が自然に開いてしまう感じがします。
でも股を強く閉めたままだとおしっこしにくいし、パッドからも洩れやすくなります。
幸い向かい側の男性の視線はこちらを向いてないので、スカートの中がはっきりとは見えないギリギリのところまで開きました。
緊張と恥ずかしさと後ろめたさと微妙な露出の快感で股の間はまだおしっこもしていないのに蒸れてるような湿り気を感じました。
『おしっこしたい…』
ずっと我慢していたおしっこが出そうで、心の中で呟きました。
少しためらいもありましたが、ずっと私が恋焦がれていた「あの行為」に対する欲望には勝てません。
下腹部から力を抜いていきました…
熱い液体が一気に股の間に溢れ、割れ目に沿ってお尻側に温もりが広がっていきます。
この時の解放感は私の頭の中を真っ白にさせます。
たくさんの人がいる電車の中でいい歳をした大人がおむつをおしっこで濡らしているのです。
走行音にかき消され「シュ~」と言う音は聞こえないので隣の女性も小学生も気づきません。
『出ちゃってる…温かくて気持ちいい…』
おしっこは出続けます。
股からお尻にかけてのおしっこをパッドの吸収材が吸ってモコモコ膨らんでいくのがわかります。
隣の小さな小学生でさえ、おもらしはとっくに卒業しているというのに私は21にもなってまだおむつを外せないのです。
隣の女性は相変わらず携帯をいじってて、私の異常には気付かないようです。
股の周りの吸水材はとっくに限界までおしっこを吸っているので、おしっこは出口から出ると割れ目をチョロチョロと流れていきます。
お尻の方に一端溜まり、じわじわとパッドに広がって行きます。
おむつ全体が蒸されたように温かくグッショリ湿り、パンパンに膨らみ、もう股を閉じようにも閉じれません。
そのうち微かにベビーパウダーとおしっこの混ざった香りがスカートの脚の間から上がってきます。
スカートとスカートが触れ合う程の隣にいる女性にその匂いを気づかれないかドキドキします。
その時向かい側で新聞を読んでいた男性の視線がたまにこちらをチラチラ見ているのに気づきました。
やはり股を少し開いているので気になるのでしょう。
過去の書き込みの女性の気持ちが良くわかります。
見られるとまずいという気持ちと見られたいという思いの両方が心の中に湧き上がります。
普段なら迷わずに股を閉じるのに、この時は自然に更に少し開いてしまう自分がいました。
わずかにおむつが見えてしまったかもしれません。
私は携帯を見るふりをして、その人がスカートの中を見やすいようにしてあげました。
『あ、おしっこ…』
『私まだおむつしてるよ…』
まさかスカートの奥にチラッと見える白い下着がおむつだとは思わないでしょうね。
ましてや今そこにおしっこが溢れてるなんて…
しかもそのおしっこでいけない事をしてるなんて…
人の視線を感じながらのおしっこは恐怖と恥ずかしさと快感が入り交ざってます。
その時隣の女性が一瞬こちらに顔を向けたのがわかりました。
ベビーパウダーの匂いに気づいたのでしょうか。
或いは向かい側の男性の視線が私の股の間に注がれているのに気付いて、気になったのかもしれません。
その時電車は減速し、駅に着きました。
おむつは既にたっぷりおしっこを吸ってビチョビチョになっていたので、降りる事にしました。
両隣の人も、向かい側の人も立ち上がらなかったので、一人立ち上がった私に視線が集まっているようで緊張しました。
短いワンピースの裾がフワッとなり、中に籠っていたおしっことベビーパウダーの混ざった匂いが巻き上がったと思います。
電車を降りて窓から中をそれとなく見ると、隣にいた女性と小学生の二人が私の方を見ていました。
もしやと思ってスカートのお尻の方が濡れてないか手で触ってみたのですが、幸いにもそれはありませんでした。
きっと立ち上がった時の香りが大人の女性のものではなかった事に違和感を覚えたのでしょうね。
その後しばらく心を落ち着かせるのが大変でした。
※元投稿はこちら >>