アダルトショプにてローターを買わされました。
店員さんに今、直ぐ使いたいから電池、新しいの下さいと言いました。
キャミソールにミニの格好でした。
胸の谷間は半分程露出したいましたしミニの丈はパンティーがやっと
隠れる位しか丈が有りませんでした。
玩具を買うのは恥ずかしいかったです。
店員さんは私のおっぱいを見ていました。
お客さん私の生脚を見ていた様です。
モニターにAVが放映されいました。
男優のおちんちんを美味しそうにペロペロして咥えている女優の
映像が流れていました。
私もお義父さんのおちんちんをおしゃぶりしたくなっちゃいました。
ショプで色々な物を見ている内におまんこが濡れちゃて乳首も
勃っちゃいました。
我慢出来なくなっちゃいました。
お義父さんに甘えてみます。
ショプの中でお義父さんにびちょびちょのおまんこを触って貰いました。
お義父さんはおまんこの中に指を挿れていました、お義父さんは乳首を
撫でてきました。
私のおまんこはお義父さんの指を締め付けましました。
もう、おまんこはぐちょぐちょのべちょべちょのぐちゃぐちゃに
濡れていました。
クリトリスを撫でられ逝きそうになりましが寸止めされ焦らされて
います。
私は逝きそうになりましたが堪えました。
お義父さんは帰ると言って車に乗り走らせました。
お義父さんは私が逝くのを耐えたので車の中でトップレスにされて
先程、購入した玩具(ローター)で乳首自慰を許されました。
その前に指で乳首を撫で尖って勃って硬く勃起する迄指で自慰をする
様に言われました。
未だ明るい昼間の時間帯なのでいれ違う車の人に見られちゃうと
思います。
お義父さんの車は左ハンドル車ですからね。
私は見られても良いと思い自慰行為を行いました。
我慢出来なかったのです。
直ぐに乳首は反応し尖って勃って硬くなって勃起しちゃいました。
私は気持ち良くて乳首自慰を止められなくなっちゃいました。
お義父さんに玩具を渡されローターで自慰行為をする様に命令され
ました。
私の自慰行為は指だけで玩具等は使った事が有りませんでした。
恐る恐る敏感な勃った乳首に優しくローターを当ててみました。
それ程、気持ち良く有りませんでした。
お義父さんは玩具のスイッチをONにしないとダメだよと言いました。
私はスイッチを入乳首にゆっくり当てました。
うぅ、あぁ。何これって思いました。
凄いわ、指よりも凄いわ、気持ちいいわ、感じちゃうわ、もっとして
と言っちゃいました。
止めないで頂戴。
と私が言いました。
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