はじめからその予定だったんですが、帰りはひと駅前で下車して、家までタクシーで帰りました。
もちろん、見てもらうために。
様子をうかがいながら、タクシーの運転手さんを選んで、やさしげな白髪混じりのおじさんの車に乗りました。
乗り込んで深く座ると、スカートがずり上がってきて、足の付け根から5センチくらいの丈に。。
行き先を聞く運転手さんの様子が変わりました。
振り返って、むつかしくもない道順を何度も確認してきました。
車が発車して、運転手さんが前を向いているのを確認してから、シャツのボタンを5個目まで開けると、NBにシースルーのキャミがまる見えに。
運転手さんの呼吸が心なしか荒い。
スカートの丈を直すふりをしてもう少し上げて、シャツの上から何度か乳首をキュッキュッて。
見えてることなんてなんも気にしないふりをして、でも隠しもせずにいたら、もう、運転手さんの息がすごかった(笑)
フーッ、フーッて。かわいい。
指定した場所につくと、運転手さんが車の前と後ろの両方の電気をつけた。
普通前の電気しかつけないよね?
明るくなった車内で改めて自分の格好をみると、すごいことになってた。
お財布をいじりながら「今日寒いですね」って言ったら、「そうだろうね」って言われちゃった(笑)
運転手さんの息づかいが、まるでえっちしてるときみたいになってて、すっごい興奮しちゃった。
降りるときも足を大きく開けて降りて、おじさんの視線がきもちよかった。
家を特定されると困るので、タクシーが完全に大通りに戻るまで見送って、無事におうちに帰りました。
※元投稿はこちら >>