ゆうさん、有難うございます。場所の詳細はドキドキ感も薄れるんで見付けて下さい(^ー^) 続きです。こんなおじいさんでもスケベ心はあるんだぁと思いながら寝たふりをして乳首を吸われる快感が堪らずにいたけど我慢して寝たふり!そしたら思い出したかの様にそのまま寝ててね掃除済ませて来るからと一人言を言いながら毛布を掛けてちゃんと掛け布団まで掛けて出て行きました。私はオナニーをしながら待ってるとドアが開く音がしたんでわざと横向きになり薄目で見てるとおじいさんがいました。気分はどう?もうぐっすりかな?なんて一人言を言いながら掛け布団と毛布を捲りじいさんもこんな事、何十年ぶりだから許してな なんて一人言を言いながら脱ぎ全裸になったんです。そして横向きになってる私の右腕を袖から脱がし私の向きを変え左腕も袖から脱がすと浴衣を引き抜いて私を仰向けにすると若い女は良いなぁとか言いながら私の上に体重をかけない様に重なりチューしようねと言って唇を重ねてきて首筋を舐め段々と下に舐めていき陰毛のない土手も舐めて足を開かせオマ○コをじっと見てイヤらしいマンジュだと言いながら舐めてきました。若いオナゴのマンジュは旨いなぁと舐め方が激しくなり私が感じると舐めるのを止めて暫くするとまた舐め始めまた喘ぐと止めるんです。そして暫くしてまた舐めてきて私はもう止めて貰いたくなくておじいさんの頭を撫でながらもっと激しく舐めてと言うとおじいさんは慌てて私から離れようとしたんで私は寝惚けた目をしながら掃除のおじいさん?って言うとごめん、余りにも綺麗な身体だったからと謝ったんでおじいちゃんが連れてきてくれたの? かなり具合が悪そうだったからおんぶしてきたんだよと あぐらをかいて俯きオチ○ポも俯いてるおじいさんに私は起き上がり御礼にならないかもしれないけど続けて良いよとキスをし舌と舌を絡ませ抱き付いたままおじいちゃんを引寄せて仰向けになり私の上になってるおじいちゃんにまたキスをしていっぱい触っていっぱい舐めてと言うと有難うと愛撫されておじいちゃんがオマ○コを舐める時に私も舐めてあげると言って向きを変えておじいちゃんを仰向けに寝かせて縮んでるオチ○ポを舐めてあげるけど勃起する気配がないけど気持ち良さそうにしてるおじいちゃんは指を入れてきてこんなに濡れるもんなんだねと 私はバイブを渡しこれ入れて欲しいと言うとこれはこんなのに使う品なのか良く出来てるなぁと感心してたのが面白かったけどバイブを入れてきて出し入れされて私がオチ○ポ舐めながら感じてるとムクムクとなってきたんです。使い物にならないと思ってたが立ってきたぞと喜ぶおじいさんは身体を起こし私を下にして入れてきました。息を切らしながら激しく腰を動かし気持ちの良さとセックスが出来た歓喜の声をあげながら益々、激しく動かされ私はイキそれからしばらくしておじいさんもイキ荒い息を吐きながら私に被さり気持ち良かったよ!と言って暫くそのままでいました。前回も言ったと思いますが露出して興奮しオナニーで発散するのが基本的なんですがその時の状況や私の露出を見てる男性次第でフェラだけとかセックス迄とかしてしまいます。敢えて事前に予告もしませんし偶然、見掛けて私だとわかってもナンネのマヤさん? なんて声は掛けないで下さい
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