時々彼からのエッチないたずらにどうにか耐えて
3時過ぎにはどうにか仕事を終わらせいよいよお楽しみ
の時間です。
何件かコンビニを周りいいコンビニが見つかったのか
コンビニの近くの公園に車を停めました。公園のトイレ
で着替えいよいよ今回の内容を彼から聞かされました。
「今回のターゲットは女性店員じゃなくて女子高生。
さっき確認したら3人位が立ち読みしてる感じだから、
店に入ったら彼女達にけいこ40さんの格好を認識される
様にに隣で立ち読み。十分認識させたらコンドームを
購入。会計済ませたらトイレに行きバイブをアソコに入れてから
トイレから出て、エロ本買って女子高生にバイブを
落とすのを見せたら帰ってくること。女子高生グループ
だからすごいことになる気がする。前回の店員さん
の非じゃないと思う。でもけいこ40さん的にはうれしいよね。
それじゃ、俺は先にコンビニ行って待ってるから着いたら
連絡するね」といい彼は店に向かいました。
彼が車から出て行くと、「前回はお客さんだったので軽蔑目線
だったけど、今回は女子高生グループだから罵声も浴びせら
れるのかな。女子高生ってグループになるとすごいからな」
そんなことを考えていると、乳首は立ち服からクッキリと
浮かびあがり、あそこは濡れてきました。
彼から「女子高生以外客はゼロ。店に来て」と言う連絡が
入ったのでドキドキしながら店に向かい、店の駐車場に車
を停め店の中の様子を伺うと、彼の言う通り女子高生の3人組
が立ち読みしてました。それに隣には彼も立ち読みしていて
私が駐車場に着くとニヤリとしてました。
車から出て店に入り店員さんをちらっと見ると50代中盤の
太ったオバサン。私のタイプではないので、女子高生メインでした。
女子高生に近づき私の格好を見てもらおうとするも彼女達は
自分たちの話に夢中で気が付きませんでした。そこで彼女達の
前に置いてある本を取るため「すいません」と言いながら
手を伸ばしました。彼女達が声に気付き私のほうを見ると
ギョッとした眼で私を見ました。それはそうです、季節は
10月なのに夏みたいなミニキャミワンピ。着てる人は
彼女達の親と同年代の40歳のおばさんですから。
本を取り私が彼女達の横で立ち読みをはじめると、今まで
大きい声で話していた彼女達が、私の格好を見ながら
ひそひそ声でしゃべり始めました。
「ねえ、隣のおばさんやばくない?」
「やばい、やばい」
「おばさんのくせにあんな格好で恥ずかしくないのかな?」
「見て欲しくてあんな格好してるのんじゃない?」
「じゃあ露出狂?」
「うわー、変態じゃん」
「よく見るとノーブラで乳首立ち過ぎで丸わかりだし」
「うわーありえねー」
「それにパンツの線見えないからノーパンぽい」
「いやほんとありえない」
彼女達の小声での罵声が止まりません。
本を棚に返してコンドームを探していると、彼女達がいる
後ろの棚にあったので少し腰を屈めて取ろうとすると
お尻が見えてしまいました。
「うわー尻見えた」
「やっぱノーパンだよ」
「変態~。まじありえん」
「何買ってたらと思ったらゴムだよ」
「あの格好で男誘って、ハメてもらうんじゃない」
レジでゴムの会計をしてると彼女達の1人が私の近くに
来ました。そこで私は彼女にも聞こえるように
「すぐ使うので袋はいりません」と言いゴムをそのまま
受け取りました」
それを聞いた彼女は「まじありえん」と言い友達のほうに
戻っていきました。
「ほんとありえん。今から使うって言ってたよ」
「うわーマジで?」
ゴムを買ったら今度はトイレに向かいました。もちろん
彼女達の後ろを通って行きました。彼女達の後ろを通る時
「へんた~い」
「きもいんだよ、ババア」
「ゴムなんかじゃなくて中出ししてもらえよ」
と小声ではなくはっきり聞き取れる声で言われました。
トイレに入りワンピをめくるとアソコはグシャグシャ
太ももに垂れる寸前でした。
バッグからバイブを取り出し、今買ったゴムをかぶせ
アソコに入れます。グシャグシャのアソコにすんなり入り
最弱で振動させると我慢ができなくなり、乳首を出して
オナニーを始めてしまいました。
指で強く乳首を握りしめ、さっきより乳首が大きくなり
バイブを出し入れしようとしていると、彼からラインが
「遅いね。どうしたの?なにかあった?女子高生たちは
店の外で話してるから、バイブ落としは店の外でね」
彼のラインでオナニーを辞め胸をしまい、
「ごめん我慢できなくてオナニーしちゃってた。急いでいくね」
ラインを返信してトイレから出ました。
エロ本を買って、会計を済ませ、「そのままでいいです」と言い会計を
済ませるとレジのオバサンも私を軽蔑目線で見てきます。
「あなたは私のタイプじゃないの」と思って店から出ました。
店を出るとさっきの彼女達が居ました。私を見ると彼女達は笑いだし
今度は私に聞こえる声でしゃべり始めました。
「ねえ、変態女出てきたよ」
「うわ、きも」
「なんか本買ってるよ」
「ほんとだー。もしかしてエロ本じゃない」
「きしょー。でもありえるー」
バイブが抜けないように足をしっかり閉じて歩き、ゴミ箱の前で
彼女達にエロ本が見えるように青い封印を外し始めました。
「うわー。やっぱりエロ本だ」
「ほんとキモイ」
「女として終わってるよね」
「絶対あんなふうになりたくないよね」
エロ本の封印が取れたら、私の乗って来た車の前にいる彼女達に
向かって歩き始めました。
彼女達の前を通ると、「キモイ、氏ね、変態、ヤリマン」罵声の数々。
そこでついに私は3人の前でバイブを落としました。
糸を引きながらボトンと落ちるバイブ。私の愛液まみれのバイブが
ブーンと唸っています。
彼女達の目の前に落ちたバイブに3人の視線は釘付け。
何が起こったかわからなくなった彼女達は黙りました。
彼女達に私のパイパンのアソコが見えるように座り「ごめんなさい」
と言いバイブを拾うと再び彼女達の罵声が始まりました。
「キモイ、氏ね、変態、ヤリマン、クソババア、ブタ」ありとあらゆる
罵声を車に乗るまで浴びせられました。
車に乗り込み、エンジンを掛けて、少し窓を開け、彼女達に
見せつけるようにさっき落としたバイブを拭いて口にくわえて店を
後にしました。もちろん窓からは彼女達の罵声が。
その後待ち合わせの公園に戻り、さっきのトイレに入り彼に「もう
我慢できなくてオナニーしてます。だから早くハメてください。
待ってるから着いたらノックして」とラインを送り
トイレでとりあえず1回ハメてもらい、レンタカーを返却後、
即ホテルに入り終電までの5時間エッチしてました。
ました。
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