報告が遅れて、すみません。
夕べ露出実行しました。
貰ったスポーツタオルをなんとか巻いて……
下が見えるのは避けたくて、ギリギリまでさげて、乳首が辛うじて隠れるくらいで巻きました。
出前が来て、私を見た瞬間、早速やってくれたんだ。
わあ、思ったより、ギリギリですね。と言われました。
恥ずかしかったですが、露出してると認識されてて、何度も見られてるからか、不安はありませんでした。
でも品物を受け取る時、力がはいったからか、タオルを挟んで止めてたのが、外れてしまいました。炒飯にしてたので、多少の事では溢れないから、咄嗟に片手で押さえましたが、それっきり動けなくなってしまいました。
あぁ、危ない。
と、下で受けるように手を出してくれましたが、持ってくれるまでではなく、万一の為に受ける用意をしてるだけでした。
ごめんなさい。持っててくれますか?
と、頼みましたが、じゃあタオル持ってますよと、品物ではなく、タオルを持たれてしまいました。
どうしようかと思いましたが、どうにもならず、タオルを押さえていた手を離して、品物を両手で持ち、したに置こうとしました。
そしたら、バッとタオルを剥がされてしまいました。
きゃっと叫びましたが、何とか品物を下に置いて、しゃがみこみました。
やっぱり、小さすぎましたね。
でも、スタイル良いですね、ほら立って見せて下さい。
と、私の手を掴んで、立たせようとしました。
え、でも……と躊躇する私に
一度は見てますから、今更恥ずかしくないですよ、ほら立って。
と、私の両手を掴んで立たせようとしました。
パニックになりかけましたが、私は何とか平静を装い、おずおずと立ち上がりました。
両手を掴まれたままですから、身体を隠す事も出来ずに、全裸の姿を晒してしまいました。
あぁ、チラッと見ただけだったけど、目に焼け付いていたんです。
おっぱい大きいですね。
このタオルじゃ巻きが足らなかったかな。
膝がガクガク震えながらも私は立ったまま、見られ続けました。
全部見せてくれましたね。
これからは恥ずかしくないから、全裸で迎えてくれると嬉しいな。
到着前に連絡するから、お願いしますね。
そう言って、ふいに手を伸ばされて乳房を掴まれてしまいました。
あっ!
声を漏らしてしまい、全身に走った快感にビクッとしてしまいました。
残念だけど、今日は店が忙しいらしいんだけど、明日は休みです。
出前には来ますから、よろしくね。
そう言って帰って行きました。
私ははだかのまま、玄関先でオナニーせずには入られませんでした。
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