ゆかさんと同じような悩みを持った女性と、少し前まで話をしていました。
最初の頃は、男性に襲われて犯されてしまう・・・そんな妄想をしながらオナニーをしてしまい、自己嫌悪に陥っていたそうです。
しかし、暫くすると自己嫌悪からか、自分で自分に罰を与えようとする自虐的なオナニーをするようになったそうです。
その一つが、自分の淫らなオナニーをする姿を写真や動画に撮ることです。
その淫らで浅ましい姿を見て、自分で自分を罰するように罵る。そして、二度と、こんなことはしない!と心に誓う。
しかし、結局は同じことを繰り返してしまい、その度に、より重い罰を与えていったそうです。
より恥ずかしい姿を自分自身に科したり、より淫らなオナニーを強要したり、普通の女性なら口に出来ないような卑猥な言葉を言わせたり・・・。
しかし、それよりも辛い罰が、こうしたサイトに自分自身のオナニーについて告白したり、写真を載せることです。(あるいは個人に)
自分の汚らわしい部分を、誰にも知られたくない!
もしも、自分の淫らな本性が暴き出されたら、生きて行けない!
そんな風に思っているのでしょう。だからこそ、自分の恥部を曝け出し、見ず知らずの人たちから口汚く罵ってもらったり、さらなる淫らなオナニーを命じられたり・・・そんな罰を自分に与える。
今・・・本当に望んでいることは、淫らで汚らわしい自分をも含めて愛してくれるような相手を求めているのでしょう。愛してもらわなくても、少なくとも理解してくれる相手を・・・・・
※元投稿はこちら >>