みなさんおはようごさいます。
朝からみなさんのお返事を読むと色々と想像してしまって身体が熱くなってきました。
今日1日落ち着いて仕事が出来無いかもしれません。
続きを投稿しますね。
もし誰かにこんな事をしているのが気づかれたら。。そんな事ばかり考えているとそれに比例するように、パンツも太ももの付け根位だったのが、自転車を漕ぐ足の動きに合わせて徐々に徐々にと下がって行きました。
もう私はその感覚に酔いしれてしまい、時折、自転車を漕ぎながら少し股を開くような感じで微かに前を。。アソコをサドルの先に押し付ける様な事をしながら、思わず「ん、ん、」と小さく声を出してしまっており、時々足の動きを止めては自転車で進みながらスカートの上からパンツに手を掛け、膝のすぐ上までパンツをずらしていました。
そんな中、ふと気がつくといつからいたのか、以前に一度お会いしたあの紳士的な男性が少し離れた後ろを自転車で走っていました。
それに気がついた瞬間、私は口から心臓が飛び出そうなほど驚きましたが、スカートは勿論履いているので気が付かれていないはずと自分自身に言い聞かせて、なんとか落ち着こうとしましたが、そうしようとすればするほど反対に緊張と、胸の高鳴りは増していく一方でした。
ひざ上までずらしたパンツをどうする事も出来ず、そのまま自転車をゆっくりと漕ぎ続けていたのですが、パンツがそこまで下がっているせいで足の動きがあまり出来ず、今思うと傍から見れば不自然な感じだったと思います。
ゆっくりゆっくりと進んでいたのですが、その男性は私を追い越したりはせず、少し離れた後ろを同じようにゆっくりと同じ方向に走っていました。
程なくして川沿いの公園近くの信号で止まりました。
ちょうど赤信号になった所で、私はサドルから降りてハンドルとサドルの間に立つようにして信号が変わるのを待ちました。
私が止まって直ぐにその男性も私の少し後ろで止まり、信号が変わるのを待っていました。
スカートで隠れているとはいえ、この時私は名前も知らない男性の前でパンツをずらしている事に興奮と緊張とほんの少しの恐怖とで、音が聞こえそうなほど心臓が鼓動を繰り返すのを感じながら、どうしよう。。気づかないで。。気づいて。。気づかないで。。と何度も心の中で葛藤を繰り返していました。
いつもなら長く感じる待ち時間も、この時は一瞬の様に感じました。
信号が青に変わり、私はペダルに右足を掛け、漕ぎだすと同時にサドルに乗ろうとしたその時にハプニングは起きてしまいました。
また時間のあるときに続きを投稿しますね。
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