お待たせして申し訳ありません。
今、用事と少し遅いお昼ご飯が終わって自宅に戻ってきました。
取り敢えず、パート帰りのハプニングの事を投稿させて頂きますね。
その日は金曜日の夜中、パートの帰り道での事です。
あの日もまた1人密かに露出をしたい気持ちが抑えきれず、あの川沿いの公園に自転車で向かっていました。
その時の服装は、普段私が良くしていた格好で、上は白のブラウスに下は膝丈程の紺のスカートで、見た目的には普通の地味な感じの格好でした。
あの日もエッチな気持ちで仕事中からずっと身体が疼いていた私は、パート先から少し走った所の信号で自転車から降りて赤信号が変わるのを待っていました。
もう夜中と言うこともあり、辺りはしんと鎮まり帰り、車もほとんど走っていない状況でした。
私はまた1人、密かにいけない遊びを楽しみたくて、スカートの上からそっとパンツに手を掛けました。
何度も何度も回りに人影が無いのを確認しつつ、少し、少しとパンツを下げ太ももの所までパンツをずらしてしまいました。
勿論スカートを履いたままですし、丈も膝の所まで有るので、回りからは一切そんな事をしているとはわからない状態でした。
信号は直ぐに青に変わり、私は胸の高鳴りと緊張からなるかすかな身体の震えを感じながら、自転車を進ませるとともにサドルに座りました。
自転車に跨がろうとした時は、太ももまでずらしたパンツが予想以上に妨げとなりスムーズに足が開けず、危うくバランスを崩し転けそうになりましたが、なんとかそのまま跨がりゆっくりと自転車をこぎ走り出せました。
スカートはお尻とサドルで挟むようにしていたので、風で捲れる事はなく回りからみたら特に不自然な事はない格好でしたが、私はスカートごしとはいえ、サドルの感触をお尻に感じながらその感触にまた酔いしれてしまっていました。
それに何より、太ももまでずらしたパンツの感触を肌で感じながら、私の胸の高鳴りはより一層増し続け、ゆっくりしか走っていないにも関わらず、少し息が荒くなっているのが自分でもわかりました。
一度切りますね。
平日のお昼間からからこんな事考えてる私って本当にダメですよね。。
でもなんだか身体が熱くてドキドキが止まりません。
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