お昼休みなので、続きを投稿しますね。
K君と微妙に間を開けた感じで並ぶように横に座り、すこし沈み込むようなすわり心地のソファーのせいで、バスタオルの裾がすこしだけ上がるような感じになりました。
勿論、バスタオルの下は何も身に付けていない状態で、隠れているとはいえもうドキドキで手が少し震えていました。
K君も同じように少し手が震えているようで、スプーンを落としそうになりながらも、2人沈黙のまま直ぐにゼリーを平らげ、一気にグラスのカクテルを飲み干しました。
少しの沈黙の後、私は「ごめんね、付き合せちゃって」とK君に言うと「そんな事ないです、美味しかったです」と答えてくれて、お互い横並びのまま少し話しなんかをしていましたが、明らかにK君の視線は私の太ももにチラチラと注がれており、私もK君のアソコに思わずチラチラと視線が行ってしまい、その大きくなったハーフパンツの膨らみから目が離せなくなっており、時折ピクッと動くその膨らみの動きにもう自分自身を抑えきれそうにありませんでした。
気がつくとどちらからと言うわけでもなく、話の内容も少し男女の話しが混ざったりしながら、次第にお互い身体に視線が行ってしまう回数も時間もおおくなり、私は火照りが押さえられず少し上半身をK君の方に向けるようにしながら少しずつさりげなく足を開く様にしました。
もともと長くはないバスタオルなので、足の開きに合わせて少し、また少しと捲れるような感じでずれて行きましたが、私はあくまでも捲くれに気が付いていない様に装いました。
でもK君は直ぐに気がついたようで、段々と私の足に。。股に注ぐ視線が長くなりました。
それに合わせるようにK君も少しづつ同じように股を開くように上半身だけを捻り私の方へ向いてきて、その事でアソコの膨らみがより一層強調され、まるで態とかのようにアソコが何度もピクッピクッと上下しているように動きました。
いつしか会話も止まりお互い目と身体を三つめ合うようになっていました。
私はもう心の中で覚悟をきめていましたが、K君はそのまま全く動こうとはしませんでした。
きっと心の中でせめぎあったいたのだと思います。
私はその状態になんだか急に恥ずかしくなり、とりあえずグラス等を片付けようと立ち上がろうとしたのと同時にK君が私の名前を呼びながら突然左手を掴んだため少しバランスを崩し、私はK君に寄りかかるように倒れました。
まだ少し続きます。
ごめんなさい。
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