皆さんごめんなさい。
少し色々と重なりまして、なかなか投稿出来る時間が取れないまま、1ヶ月半も経ってしまいました。
今週から少し落ち着き出しましたので、またゆっくりにはなりますが投稿を続けていきたいと思います。
とりあえず続きを投稿させて頂きますね。
あの時私はK君にお尻を向けた状態で、頭の先にはベッドがある状態でした。
息子がベッドの下に雑誌にまぎれてエッチな本を隠している事を知っていたので、私は集めた雑誌を一度その場に揃えて置いてから「もう!こんなところにも」と態と今気がついた様に装いました。
そして、より身を低くするようにベッドの下に手を入れながらお尻を突き出しました。
少し手を伸ばせば取れるのですが、態と苦戦している様に演技をしながら少し、また少しと床に着いた膝を広げていきました。
今思えば明らかに不自然なほど大胆な格好だったと思います。
ベッドの下に手を伸ばしながら時折目線をK君に向けると、K君は私のお尻をじっと見つめたまま右手でアソコを押さえていました。
決して広くはない部屋でこの距離でお互いの視線に気が付かないなんて事は無く、お互い暗黙の了解の様に無言で視線を重ねないように装っていました。
K君のアソコはハーフパンツの上からでもはっきりと分かるほど大きく膨らんでおり、それを右手で握るようにしながら、さり気なくゆっくりと動かしていました。
私はK君のその姿をチラチラと見ながら、そのハーフパンツの下を想像し気が付けば少し息が荒くなってしまっていました。
このままK君に押し倒されたら・・なんて事も考えていましたが流石に今、息子がお風呂から上がって来てしまったらと考えるとそろそろかな・・と思い「ダメね、届かないわ」と態とらしく嘘を言いながら、ゆっくりと体を起して座ったままK君に向き直りました。
慌ててK君はアソコから右手をのけましたが、隠すことがなくなった事で大きく膨らんだハーフパンツはより一層はっきりと主張していました。
私の視線は思わずK君のアソコに行ってしまい、当然K君もその事が分かっており2人で顔を真っ赤にしながら向き合いながらほんの少しだけ沈黙がありました。
そして私は「じゃぁゆっくりしていってね。 私は2人が寝てから夜中にお風呂に入るから、K君もお風呂急がなくていいわよ」と態とそう伝えて部屋を後にし1階のキッチンへ戻りました。
キッチンにもどった私は胸の高鳴りと体の火照りと足の軽い震えを感じながらダイニングの椅子に座り、短くしたスカートを戻しつつ指でそっとアソコをなぞると、恥ずかしいほどに濡れており、思わず声を押し殺しながら指でアソコを少し弄り1分程の短い間ですが、快感に酔いしれてしましました。
ごめんなさい、また長くなってしまいそうです。
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