興奮冷めぬまま、遅くに帰宅した社会人の弟に。
終電で帰るとおやに連絡あったので大体の帰宅時間は把握出来ました。
そして帰って来るまでに着替える事に、ダボっとしたTシャツに白のスパッツを下着無しで、スパッツを直履きして更に上に上げる事によっておまんこの膨らみと食い込みを強調させてたんです、下着無しで毛も無いのでスパッツは肌にピッタリ貼り付き形を浮かび上がらせる食い込み。後は家族の邪魔が入らないことを願って帰りを待ってると、
玄関で物音が急いで脱衣所に行き洗濯機を開け洗剤のキャップを開け手にキャップを持って床に四つん這いに、キャップを持った手を脱衣所に置いてある棚の下の隙間に突っ込み弟が通るのを待ってました。
弟が私に気付き「何してるの?」って聞かれるのと同時ぐらいに「洗剤のキャップが落ちちゃって奥に入って取ってるんだけど可愛いのもう少しなんだよね」と突き出したお尻を見るのかと思ってたらしゃがんで「足押さえるよ」って四つん這いの両ふくらはぎをつかんで来ました。垂れ下がったTシャツの胸元から覗いたら弟と目が合いそうに垂れ下がったTシャツでおっぱいも丸見えだったんです。
突き出したお尻越しにおっぱいも見られてるーって思ったら朝のカミソリの事もあってゾクゾクって「ありがとう、もう少しで届きそうなんだけど」と時間掛けて「取れたから大丈夫」とその場を終わらせました。
部屋に戻って見たら、スパッツの食い込んだ部分に染みがハッキリと薄っすら透けてやり過ぎちゃったかな?って後悔したけど凄い高揚感でした。
この興奮、感じ、脳にインプットされてしまいましたー
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