お疲れさまです。
今帰りの途中ですが、コンビニの駐車場で投稿しています。
続きです。
どこくらいから後ろに居たのか全く気が付かなかったので、もしかしてジーンズずらしてお尻が出ているのを気が付かれているのでは?と思うともう心臓が張り裂けそうな程の勢いで激しく鼓動していきました。
最初は気付かれてたらどうしよう、もしずっとついて来られたら、もし襲われたら。。なんて不安混じりの気持ちだったのが、1分2分と経つ内に私はだんだんと気持ちに変化が生じて来て、ただ自分の後ろを自転車でたまたま同じ方向に進んでいるだけの男性に、まるで目で犯されているような気分になり、不安がだんだんとと快楽に変わっていきました。
そうなると私はもう、少しだけなら見られても。。なんて考えるようになってしまいいつしか、はぁはぁと息遣いも荒くなってしまっていました。
公園のすぐ近くの信号で止まると、その男性も私と少し離れて横に並ぶ様に止まりました。
僅か2メートル程の横に知らない男性がいて、そんな状況で私はチュニックで隠れて一見分からないとはいえお尻とあろう事かアソコを出している。
そんな状況に余計に息遣いが荒くなっていきました。
すると余程だったのかその男性が突然、大丈夫ですか?と声を掛けてきて、私はまさかの出来事にわたわたしながらも大丈夫です。となんとか応えるとその男性は、そうですか。すみません、辛そうに見えたもので。では。。と軽く一例をして颯爽と去っていきました。
去りゆくその男性の背中を見ながら私は胸の鼓動を沈ませようとしましたが、それに反する様により激しく、見知らぬ男性の前で隠れているとは言えこんな恥ずかしい姿で居た事に私の中の何かがまた一つ壊れてしまったような気がしました。
公園までの短い道を進むべく再び自転車に跨がったのですが、それまではチュニックをお尻とサドルの間に挟んでいたのに対し、今度は挟まずに直にサドルにお尻が乗る様に座りゆっくりと漕ぎ始め、直に伝わる僅かに冷たいサドルの感触とは反対に、私の身体はそれまでよりもどんどん熱くなっていきました。
チュニックが捲れ無いようにゆっくりと漕いではいるものの、時折吹く緩やかな向かい風で何度かフワッとチュニックが捲れ、その度にアソコもお尻も丸見えになってしまいましたが、
その度に人が居ないかキョロキョロと周りを確認し、やがて川沿いの公園につきました。
疎らにしかない街灯の光は公園の木々にほとんど遮られた状態で視界は悪いのですが、辺りはしんと静まり返り誰も居らず、それを確認した私は公園の中をほんの少しスピードを出して自転車を漕ぎました。
すると風でチュニックはバタバタとはためき断続的に私のお尻とアソコが露わになり、そして自然とアソコをサドルに何度も押し付ける様に腰を動かしながら自転車を漕いでいました。
東屋の所に着いたときには、サドルも太股もエッチなお汁で濡れておりもう我慢の限界に達していました。
そして再び周りに誰も人の目が無いことを確認し、一カ所のみ出入り出来るように壁が解放されている東屋の中に入り、身を低くして椅子に座り、周りの物音に気を配りながらゆっくりとジーンズを足元までおろしました。
もう見つかってもいい、少しだけ見られたい。。そんな事を思いながらチュニックを左手でお腹の上程まで捲り、右手でアソコを弄りながら、K君のを思い出しながら程なくして絶頂に達してしまいました。
その後は少し冷静に戻り、自分の行動を振り返り身体の震えが止まらずジーンズを履き直し、足早に帰路につきました。
長くなりましたが以上です。
何だか、もう後戻り出来ない身体になってしまった様な気がします。
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