おはようございます。
お返事ありがとうございます。
土曜日はまた夜のスーパーのパートでした
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服装は白と水色のチュニックにピッタリ目のジーンズ、履き慣れた黒のパンプスでした。
勿論ノーパンでもノーブラでもなく至って普通です。
その日は普通にパートをこなしていたのですが、同じパートの女性で先輩にもあたる51歳のMさんから、昨日その方の息子さんの一人エッチを偶然見ちゃって。。という話を聞いてからというもの、私はずっとK君の事を思い出しそれが頭から離れなくなり、また身体の火照りが治まらなくなっていくのを感じながら仕事を続けました。
パートを終え他の方と帰りのあいさつをした後、携帯を忘れたという嘘の理由を言い一人で更衣室に戻りました。
私は胸の高鳴りと緊張による手の震えを感じながら、ブラとパンツを脱ぎノーパンノーブラになりました。
そして自転車に乗りまたあの公園を目指し店を後にしました。
ノーパンノーブラとはいえ、チュニックにジーンズなのでそうと分かるはずも無いのですが、やはり時折車とすれ違う度にドキドキは激しく増していき胸の鼓動が激しくなり誰かに見られたい。。なんて事さえ考える様になってしまっていました。
人気のない小さな交差点、他に車も無く近くの家の電気も消えている。街灯も少なくただ信号だけが点灯している。。そんな状況のせいか、わたしは気がつくと信号待ちの間に周りに人影が無いのを無意識に確認しつつ、チュニックの裾から手を入れ、事もあろうかジーンズのボタンに指をかけていました。
その日穿いていたジーンズは前がボタンのものだったのですが、一つ二つ。。とジーンズのボタンを全て外してしまいました。
私は心の中でこんな所でダメよと、自分自身に言いつつも、それに反するように動く自分の手を押さえられずにいました。
かなりぴったり目のジーンズなのでベルトをしていなくてもずり落ちるという事は無く、チュニックなので普通に立っていれば膝上くらいまで隠れるので、ジーンズのボタンを外していても全くそれが分からないのですが、それでも自転車を漕ぐとチュニックの裾が太もも位になるので、かなりき際どい感じでした。
とは言え時間も時間で人気も無いのを理由に私はそのまま自転車を漕いでいたのですが、それでも漕ぐたびに少しづつジーンズがずれてくるのを感じていました。
ダメ、どうしよう。。と思いつつもそれが快感になってしまい、何度か信号などで止まり足を地面に付いて立ち、また自転車を漕ぎだし、また止まり、時には自転車から降りて立ち、を繰り返すうちに、ジーンズが丁度ふとももの付け根まで完全に下がり、お尻まで全部出ている状態になってしまいました。
それでもチュニックで隠れているとはいえ、仮にチュニックを手でめくると、私の恥ずかしいアソコやおしりが露わになる状態でした。
お尻でチュニックを下敷きにするように座ってたのですが、それでも薄いチュニックを通して伝わるサドルのほんのりとした冷たさが快感で、冷たさとは反面、私の身体はより熱を帯びていきました。
そんな快感に酔いしれながら自転車をゆっくりと公園まで遠回りをしながら漕いでいると、後ろから物音がしました。
私はビックリしながら振り向くと、同年代位のスーツを来た男性が前カゴに鞄を入れて自転車を漕いでいました。
すみません、一度切りますね。
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