おはようございます。
たかたかさんやみのるさんにそう言っていただけると、とてもありがたいです。
今日は投稿の為にいつもより早起きをしました。
結局また朝になってしまいましたが、続きを投稿させていただきます。
私が恥ずかしい位におしっこを勢いよく出し始めたその時、がちゃっという音と共に突然ドアが開き、そこにはK君が立っていました。
余りの突然の出来事に私は自分の体を隠す事も忘れ、えっ!っと声にならない声を小さくあげてただ両手で口を押さえたまま固まってしまっていました。
K君も私の恥ずかしい姿をみて驚いたようにドアノブを握ったまま私と同じ様に、えっ!と小さく声を上げ私とK君はお互い向かい合ったまま見つめあってしまいました。
私は、はっとしてどうしていいか分からずとにかくおしっこを止めようにも止まらず、K君の前でおしっこを全部出し切ってしまいました。
途端に私は余りの恥ずかしさに耳まで真っ赤になっているのが自分でもはっきりと分かりましたが、それ以上におしっこを出し切った時の気持良さと、息子と同じ年齢の男の子に、息子にも見られた事ないような自分の恥ずかしい姿を見られた事に、これまでよりも遥かに大きな快感を感じているのが分かりました。
K君はそんな私のおしっこを出し切る姿を最後まで見た後、「おばさんごめん」と一言呟きながら遅れて慌てるようにトイレのドアを閉めました。
私は思わず咄嗟にK君に外で待ってて。。と伝えK君が小さくうんと答えてくれました。
トイレを流したものの私はブラウス一枚でパンツすらない事に今更後悔を覚えましたが、でもそれに反して身体はより熱く私はもうどうにでもなれ!という気持ちでドアを開けました。
K君はトイレの前の廊下でじっと待っててくれて私の姿を見るなりまた驚きの表情を露わにしましたが、私はK君の手を引き脱衣所へ入り「おばさんのこんな姿見せてごめんね。でもお願い、この事はだまってて欲しいの、二人だけの秘密に」とK君に向き直り言いました。
するとK君は「僕の方こそごめんなさい、でもおばさんなんで?」と言っている間も、視線は伏し目がちながらもチラチラと私の身体を、そしてブラウスの裾が届かず、左手でかろうじて隠した私のアソコを頻繁に見つめていました。
私は息子の友達の前で、夫以外の男の人の前でこの年になってこんな恥ずかしい姿を晒して若い男の子に見つめられる事の快感に酔い痴れてしまい、わざとパンツもスカートも穿かずにいました。
私は私の露出の事を正直に話してしまおうかと一瞬思いましたが、流石にそれはと思い、「おばさんもお酒飲んでてちょっとエッチな気持になっちゃって」と答えるとK君は大丈夫秘密にするよ、と答えてくれたのですが、私はこの短い間にいつの間にかK君の事を一人の男性としてみていました。
もうどうかしていたんだと思います。
自分の身体も隠さず私はK君の手を両手で握りありがとうと伝え、その手に視線を落とした時にK君のズボンが、男の子の部分が大きく膨らんでいる事に気が付き私はK君の両手を握ったままそこから目が離せなくなってしまいました。
ごめんなさい、なんか全然纏められないですね。
一度切りますね。
もし迷惑でしたら言ってください。
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