お疲れ様です。
長くなってしまってごめんなさい。
短く纏められなくて、私ってつくづく文才無いなと実感しています。
続きを投稿させて頂きます。
二階に息子達が居るからダメよ。。と思いながらも手がとまりませんでした。
少しだけ、もう少しだけ、と思いながら椅子に座ったままテーブルにうつ伏せる感じで唇を噛み締めながらゆっくりと指でアソコを弄り続けてしまいました。
時々手を休ませながら、音を誤魔化すように付けたテレビを時々見ながら気が付けば1時間近くたっていました。
すると突然階段を降りてくる足音が聞こえ私はハッと我に返りスカートから手を出し恥ずかし程に濡れた指先をエプロンの内側で慌てて拭きながら立ち上がりました。
それと同時位にリビングダイニングの扉を開け息子が、今日K君が泊まってもいいかと訪ねてきたのですが、私は思わず舌を噛みながら慌てて「大丈夫よ、でも程々に、飲み過ぎないようにね」となんとか応えました。
息子は大丈夫、眠いしもう直ぐ寝るよと応え、後ろに居たK君も私に挨拶した後トイレを済ませて階段を上がって行きました。
2人が二階に上がってから、もう少しで私の恥ずかしい姿を見られるところだったと思うとどんどん身体が熱くなり、私はいつの間にか4本目のカクテルの缶を空にしてしまっていました。
そこでトイレに行きたくなったので、エプロンを椅子にかけ廊下へでました。
いつの間にやら息子たちは寝たのか話し声が止んでいて、私はまたお酒のせいだと自分に半分嘘をつき少し冒険をしてみたくなり、足音を立てないようにトイレの直ぐ横のお風呂場の脱衣所へ行きスカートを脱ぎました。
息子たちが家にいるのにこんな淫らな事をしている自分の姿が写し出された洗面台の鏡を見て、私はとてつもない罪悪感のようなものを感じながらも、それ以上にエッチな気持ちを押さえきれず、ブラウス一枚の姿でトイレへ入りました。
トイレの中なら大丈夫という安心感から私は便座に座るとブラウスのボタンを殆ど外し、左手で胸を固くなった乳首を触りながら右手でアソコを弄り1人エッチの続きをしてしまいました。
トイレ内に響くいやらしい音に最初は二階まで聞こえて無いかと少し気にもなりましたが、その音が余計にわたしの気持ちを駆り立て指が止まらなくなってしまい小さく声を押し殺しながら喘いでしまいました。
随分とお酒を飲んだ事もあり、暫くして私は小さい方を。。おしっこをしたくなり胸を露わにしたままの格好でしました。
こちらの掲示板以外では人に話せない程、恥ずかしい程に沢山勢い良くしてしまったのですが、そこで予想もしなかったハプニングが起こりました。
なんか長くなりすぎてしまってごめんなさい。
もう少し続いてしまいます。
また夜中か明日の朝に続きでも宜しいでしょうか?
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