私は更衣室に戻ると誰も更衣室の近くに居ないのを十分に確認してから急いでジーンズを脱ぎパンツを脱いでバッグにしまい再び急いでジーンズを穿きました。
もうその間ずっと心臓はドキドキしっぱなしで手の震えも止まりませんでしたが、それ以上にエッチな気持ちが上回って、それが快感に感じていました。
上は長袖の白のボタンシャツだったのですがブラを外すと、乳首が固くなっていることもあり、胸を張った状態だと明らかに透けて見えていました。
それをみて私の心臓はより激しくドクドクとなりましたが勇気をもって、誰にも逢わないようにサッとパート先を後にしました。
もう頭の中は真っ白で、いつもより自転車を漕ぐスピードも早くなり、道中たまにすれ違う車に気付かれてないかドキドキの連続で、すこし前屈みで自転車を漕ぎ続けました。
家に着いてからはご近所の目がない事を確認しながら足早に家に入りましたが、それからもずっとドキドキしっぱなしでした。
今日はパートはお休みなのですが、それが少し物足りなく感じてしまっている私です。
パートから帰ってきてから身体の熱が冷めず、気が付けばお風呂の時に輪ゴムを持って行き乳首に付けてしまっていました。
少し緩めに付けたもののゴムの締め付けはとてつもない刺激でとても私には耐えられませんでした。
それと女性だけの時の男性の話はたしかに少し大胆ですね。
そこまで露骨ではありませんが、でも会社の同僚の同じ事務の50代の女性は未婚ですが30歳の彼氏が居て、よく夜のお話しをされるので聞いててこちらが照れてしまいます。
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