こんにちは。
今日も、とても蒸し暑い1日です。
タケシ様
宅配さんがどうされたいのか、今は、ただ私の恥しい姿を楽しんでおられる見たいです。
ほんと、じわじわと生殺し状態です。
8月12日夕方ここへの書き込みを終えシャワーを浴びました。シャワーをあそこに当てながら
暫しの快感にふけってました。
ふと携帯の音に気が付き慌ててでました。宅配さんです。
「こんにちは。奥さん。今大丈夫ですか?」
「は はい。」
「出て来られますか?」
「すいません。今、シャワーを浴びてたところなので少しお時間を頂けませんか?30分位・・」
「都合の悪い時間に来たみたいですね。又にしましょうか?」
「いえ、じゃあ10分。中(家の中)でお待ちになりますか?」
「いいえ、車で待ちますよ。すっぴんで普段着の奥さんも見させて下さいよ。期待して待ってます。」
「そんな・・・急ぎますから」
何故だか帰しては困るって感情になってしまいました。
リクエスト通り薄くファンデーションを塗り口紅だけ塗り
普段着という事でロングのマキシスカートにサマーカーディガンを羽織って出かけました。
この日はちゃんと下着は付けて出たんです。
携帯を手に車を探しました。軽のワンボックスが道端に停まってました。
「お待たせしました。すいません。」
「あれ?首輪はどうしたの?付けなくていいから持っておいで。」
その時点で何となく目論みが見えてきました。けど断りきれず取りに帰りました。
高速を走りかなり走りました。お話し上手で他愛ない世間話をしてくれて
SAで食事をし又走ります。ちょっとしたドライブになりました。すると
「そのゆったりしたワンピースは涼しそうですね。下着は付けているんですか?」
「勿論です。」
「そうかな?いつもお宅に行った時は付けてない様に見えたけど。」
「・・・・・」
「無理にとは言いませんが、普段と同じにしてみませんか?今、ここで。」
ちょっとしたやり取りは有ったんですが要約すれば下着を取れという事でした。
申し訳ありません。ちょっと長くなったので又ご報告させて下さい。
中途半端ですいません。
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