おはようございます。
先週は、息子が夏休みにはいり1週間ほどこちらに滞在していました。
2週間に1度会えるか会えないかの生活でしたから、少しずつ成長する
子供に頼もしさと戸惑いが有りました。でも、一緒に居て甘える姿に、少し
安心している私です。
私の自己満足みたいな書き込みになっていますが、申し訳ありません。
前回の続きですが、何とか富山に辿り着きネカフェを探しました。
見つけたのですが、入り口には若者が携帯を手にたむろし90分待ちの表示。
あくる日の事を考えると待って居られません。
その時の私は、何かしらの期待に股間は濡れていました。
仕方なくその場を後にして、どうしようかと何気に車で走っていると山の方向に○○公園の表示。
自然とその方向に走っていました。
山越えの道路の脇に駐車場が有り奥にトイレの明かりが有る以外は、
街灯などの明かりは有りませんでした。
誘われるように駐車場に入って行き道路から見えにくくトイレの明かりより少し離れた場所に駐車しました。
スイッチは入れていませんが、ビートブラックは仕込んだままです。
日は落ちましたが蒸すような気候でした。
注意深く周りを見渡し人が居ない事を確かめそろそろとトイレに近づきました。
ドキドキしっぱなしでした。
又、周りを見渡し素早く個室に駆け込みました。まずそこでショーツを膝までずらして、
ビートブラックのスイッチを入れクリトリスを激しく擦り立ったままビクッビクッと痙攣しながら
あそこに電気が走った様になり頭も真っ白になって逝ってしまいました。
便器に座って、ハアハアと息も荒く汗もビッショリになり暫く余韻に浸っていました。
こうなると馬鹿な英子は止まりませんでした。
汗で濡れた衣服を脱ぎ全裸になり扉の戸当りに掛けました。
逝った後で少しきつめになったオマンコからベトベトになったビートブラックも
引き抜きました。私は、その時思ったんです。
『アナル用のバイブだから今だったら簡単にアナルに入るんじゃないか?』と
大きく足を広げ腰を落としヌルヌルの先っぽをアナルに宛がい押込みます。
細い先っぽから段々太くなり痛みが有りましたが、口で息をしながら力を抜いて
ゆっくりと押込みました。太い所を越えるとスルッと一気に飲み込んでしまいました。
「あっ!」と声が漏れてしまいました。
スイッチを入れると、くぐもった音と共に振動が膣の壁に伝わり子宮の入り口を刺激します。
逝きそうになるのをお腹に力を入れて足を閉じ内股になって我慢しました。
それで止めとけばいいのにもっと刺激が欲しくなった私は車に有るローターがが欲しくなり、
扉から顔だけ出し人が居ないのを確かめ全裸のまま個室を出て小走りに車にむかいました。
ローターを取りだし車も人も居ない安心感から、スレイブバンドも乾いていたので
車の傍で着ました。
バックを覗くと以前から入れっぱなしのイチジク浣腸が目につき悪戯ついでに注入してみようと
ブラックビートを抜き一気に注入し又ブラックビートで栓をしました。
このまま、すぐにトイレに戻ればよかったんです。
暗闇の中、この先の公園はどうなっているのか気になり芝生の間に伸びる小道入って行きました。
ビートブラックのスイッチを入れスレイブバンドの股間にロータを仕込みスイッチを入れました。
便意で張るお腹とブラックビートで栓をした肛門に押し寄せる波。
ローターの刺激に思わずお尻の力が緩み漏れそうになるのに注意しながら歩きました。
暑さからか、興奮の為か汗が全身から吹き出し手の平まで、びしょびしょで
流れ落ちていました。
絶頂と便意が増し時々立ち止まり座ると漏れてしまいそうなので立ったまま
足を閉じてじっと我慢し波が通りすぎると又、ゆるゆると歩きます。
結構、奥行きが有り途中で漏れては困ると思いトイレに戻る事にしました。
アナルの波の感覚も段々と短くなり始めました。
お尻に力を入れ段々歩幅も狭くなり、漏れてはいけないとローターのスイッチも
ビートブラックのスイッチも切り、とにかく前へ前へと少しつづ歩みました。
トイレの明かりが見えてきました。
『もう少しでトイレ!』
と小走りで近づこうとした時、ハッと、気が付くとトイレの横に車のライトがこちらを照らしてました。
とっさに木陰に身を隠し様子を伺うと、トイレの中から男性の話声がしてました。
近くまで来たのに入れないとなると余計に便意が増したように感じました。
思いきりアナルに力を入れお尻がプルプルと痙攣し全身、鳥肌が立ってきました。
混乱する頭の中、もう1つとんでもない事を思い出しました。
衣服をトイレの戸当たりに掛けたままだったんです。
内開きの扉なので個室に扉を閉めない限り見つからないと思ったんですが
万が一男の人が個室に入るか、入らないとしても仕切り壁と扉の隙間から衣服が
はみ出ていたら、もうお終いでした。
ドキドキしながら様子を伺っていました。その間にも容赦なく便意の波が押し寄せてきます。
こんな時、いつも思うんです。
『私はなんて馬鹿な事をしているんだろう。』と
とうとう、我慢しきれずチョロッチョロッとおしっこが漏れ始め太腿を伝い始めました。
『このまま、走ってトイレの個室に走り込もうか?』
『公園の奥に戻って木陰にしゃがみ込もうか?』
思案しましたが、走り込んでも見つかった上に吹き出す汚物も見つかるだろうし
奥に行くにしてももう限界だし、今の木陰から動けば身を隠す物も近くに無く
見つかりかねないし、如何しよう?ただただ、限界に耐えていました。
ちょっとすると男性二人がトイレからズボンのチャックを上げながら出てきました。
取敢えず個室の衣服は見つかってない様でした。
『もう帰るんだ。助かった。』と気を緩め様なら今にも吹き出しそうな勢いで
波が、襲ってきます。こんな近くで、「ぷ~」とか「ブリッ」とか音を出そうものなら
絶対、見つかってしまいます。
『お願い、早く帰って。』と念じていました。
するとトイレの外で話しながら煙草を吸い始めたんです。
私は、プルプル震える下半身に我慢できず、しゃがむのではなく音を立てない様に崩れ
膝を地面に付き膝立で上半身をピンと張った姿勢でお尻を締め我慢します。
暫く、たばこを手に仕事の話や女性の話をしてるようでした。
その間、身じろぎもせず全身、汗を吹き出し滴れながら、ひたすら我慢していました。
下を向いてると車が動き一瞬ライトが私の周りを照らしましたが、幸い見つからずに済みました。
遠ざかる車を確認しトイレに行こうと思いましたが、張るお腹も痛みに変りちょっとでも動こうものなら
肛門が張り裂けそうで、しゃがみ股間の布を横に除けて、ビートブラックと共に、
大きな濁音と共に吹き出してしまいました。
何ともいえない快感でした。そして爽快感と共に凄く長く感じました。
早く汗と汚物を洗い流したかったのですが、又、誰か来るかもしれない怖さからすぐに行けませんでした。
『公園だから、どこか水飲み場が有るかもしれない』と
その場で又全裸になり道具とスレイブバンドは気の枝に掛け再び奥に入って行きました。
歩きながら、先ほどの事で妄想が膨らむばかりでした。
『もし、見つかっていたら?輪姦されたかも?』
『裸で立たされたまま、変態と罵られながら玩具で汚されたかも?』
『もしかしたら、前も後ろもふさがれ2穴犯されたかも?』
など思うと股間からヌルヌルのいやらしいお汁が止めどなく太腿を滴っていました。
水飲み場は有ったのですが、水が止めてありました。
仕方なく注意深くトイレに戻り手洗い場の水で体を流しました。
幸い誰もくる様子は有りませんでした。
落ち着くと、あっちこっちが痒くなり鏡で見ると
脇の下、背中、首筋、太腿、足首など、ところ構わず
蚊に刺され痒くてたまりませんでした。
全裸で、車に戻りそのまま思いっきり股間を擦っていました。
帰りは、汗だくになる事は想定していたので持参したバスタオルを
裸の上からまといそのまま運転して帰りました。
気のせいか何台かの車には気が付かれていたように思います。
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