おはようございます。
今にも雨が降り出しそうな雲行きです。
お察しの通り先週は生理でした。
幸か不幸か奴隷になる事は有りません。未だに一人遊びを続けております。
今週は、日曜夜に実家からこちらへ帰ってきました。
月曜はシフトで休みという事を忘れておりました。
いつも通り早くから起きシャワーを浴びてる時に思い出しました。私らしいと言えばそうなんですが。
全裸のまま朝食をとり、何をしようか思案してましたが、以前に現場の下見で所長さんと通った道に
滝の標識を見たのを思い出し行ってみたいと思い簡単に弁当を作り
レギンス、Tシャツにパーカーを羽織り出かける事にしました。勿論、ノーブラ、ノーパンです。
少しの着替えとリモバイも携帯しました。
記憶を頼りに走りましたがすぐに見つかりました。長寿が滝の標識に従い脇道に入り駐車場に着きました。
平日の為か車も人も全くいませんでした。
少し歩くと滝の音が聞こえ大きくは無いですが滝の姿が見えました。
滝見台で暫く眺め河原に降りて早目の昼食をとりました。
滝の水音と鳥の声だけの長閑な空間でした。
私の悪い癖がムラムラと湧き上がってきました。周りをキョロキョロと見回してました。
以前山に行った時は寒い時でそれも夕暮れから夜中でした。
今は、初夏で昼間です。いつ、だれが来てもおかしくない状況です。
でも私の衝動は押えられませんでした。
スキンを被せたリモバイをオマンコに仕込み辺りを散策しました。
もう、股間はヌルヌルでした。
滝の脇に誰か通ったような草木が分かれた小道が有り戸惑いも無く入って行きました。
蜘蛛の巣が張り歩くのに少し困難でしたが、だからこそ誰も来ないだろうと思いました。
滝を斜め下に見下ろせる場所まで来た時一休みしました。マイナスイオンを浴び気持ちも体も
リフレッシュしたような気持ちでした。
そんな時頭の中のご主人様が呟くんです。
「英子、滝を見下ろす場所で全裸になりなさい。」と
私は、首に下げたリモバイのスイッチを入れ股間の刺激に耐えながら脱いでリュックに仕舞いました。
辺りには人はいない様です。
不意に尿意をもよおし男の人みたいにタチションをしてみたくなりました。
腰を前に突出し割れ目を両手で開いて滝に向って気持ちよく放出しました。
落ちそうになるリモバイを手で押え来た道で無く細いけもの道みたいな道を歩いてそこを抜けると
見晴らしの良い町が見下ろせる場所に出てそこで街に向って股間を思いっきり擦って逝ってしまいました。
余韻の残ったまま全裸にスニーカーだけの姿で車まで戻る事にしました。
薄曇りで熱くも無く心地よい日和でした。
さすがに駐車場近くまで来ると用心深く周りを見渡し服を着ようか迷いましたが、頭の中のご主人様が許しませんでした。
会社の軽自動車でリモコンキーで無いのでドアロックも直接キーを差し込まないといけません。
注意深く周りを見てリュックを抱え車に飛び込みました。
汗ばんだ素肌にTシャツだけ着て車を出しました。
リモバイは仕込んだままでした。すれ違う車にも気づかれていないはずです。
信号に停まる度にリモバイのスイッチを入れ暫しの快感に浸りながら帰路につきました。
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