お疲れ様です。
今日は、天気もいいのですが蒸し暑いです。雨が近いのかもしれません。
昼から、皆さんは現場に出られ、頼まれた書類も一段落し窓際で外を眺めていました。
現場事務所は2階建てで1階は会議室兼食堂と2畳位の建物の隅をベニヤで囲った
女子更衣室を貰っています。
職人さん達も職員さんも忙しく働いています。
腰から下は見えない事をいい事に、私は腰の両側から指で徐々にスカートを捲って
下半身丸出しのまま行き来する人達を眺めていると、時々職人さんが笑顔で手を振って通りすぎます。
私もそれに応え笑顔で返しますが、両手がふさがっているので手は振れませんでした。
だって、左手で捲ったスカートを持ち右手で股間を弄っていたんですもの。
今日の服装は事務服にいつもの様にノーブラノーパンでガーターにストッキングです。
直に股間を弄れます。
腰から下は壁で見えないのですが、下から丸出しの股間を見透かされている様な感覚にふわふわと
こしが浮くような快感でした。
階段をバタバタと上がってくる音に、我に返りスカートを降ろし席につきました。
何とも中途半端な気持ちでした。
職員さんが事務所に居ると言うので電話番をお願いして3時の休憩をしに1階へ降りました。
自販機でコーヒーを買って食堂に入りました。
「おつかれさま。」と、声をかけると「お疲れ~」っと、皆さん明い声を背に更衣室の扉を開けました。
中に入り簡単な手作りのベンチに座りました。
前の現場にも更衣室は有って淫らな行為に浸った事を思い出していました。
さっきの事も有り悶々としていました。
ここの更衣室はあまりに簡単でベニヤ板を挟んで外には足場板で作ったベンチが隣接しておりべニヤの壁を背もたれ代わりにして
背を持たれる度にギシギシときしみます。ちょっと大きく力を加えると崩れるんじゃないかと思う位で、ワイワイと職人さん達の声が間近に聞き取れます。
私は、又、悪い虫が起きてしまいました。
音の立てない様に衣服を脱いで、ガーターとストッキングだけの姿になりました。
忍び足で扉に近づき立ったまま足を大きく開き股間を弄りました。
いやらしいお汁が太腿に溢れ出しました。
声を出したい欲望を押えビクンビクンと逝ってしまいました。
その内、私の存在を忘れたように職人さん達は現場に入って行かれました。
耳を澄ましてもシーンと静まり返った食堂には、誰も居ない様です。
そっと扉を開け外の様子を伺いました。
誰も居ない事を確認し扉を開けたままその壁に身を隠し壁にもたれて激しく股間を擦ってきました。
道具の入ったバックを持って降りなかった事を悔やみました。
一息つき又、外の様子を伺い誰も居なかった事にほっとしました。
その時、予定表のホワイトボードが目につき
たかたか様の、『体に落書き』のご提案を思い出しました。
ホワイトボード迄、3m位です。その時の私は何も考えずダッシュでボード迄行きマーカーを手に戻りました。
もう、ドキドキです。
何を書いていいのか、思いついたまま、お腹に『変態』『露出狂英子』『オマンコ』と書き殴り
毛の無いデルタ部分を、黒く塗り衣服を着て事務所に戻りました。
何食わぬ顔で、今、これを書いています。
どうでもいいや様
お疲れ様です。スキンはベストのポケットに仕舞ってます。幸い形はうつっていません。今のところ体調は大丈夫です。
こんな変態英子に、ご心配頂き有難うございます
たかたか様
よほどの用事が無い限り家では全裸です。最初の頃はあり得ない状況という事にいつも股間を湿らせていましたが
最近は、慣れてきたようです。
落書き、やってみました。書いてる自分に昂ぶりを覚えましたが、服を着てしまうと今は、ちゃんと消せるか心配です。
オナニーは、すいません。淫らな行為をしてきた後に限って興奮が醒めず何度かいたしました。
タケシ様
いつも有難うございます。書き込んで頂いて嬉しいです。
こんなバカな行為に書き込み頂き皆様に見られてるんだと書き込む為に
又、卑猥な行為に興奮を求め、皆様の書き込みに興奮を覚えています。
昼間はベストを着ているのでバストの揺れも乳首の浮き出るのも感じません。
ただ、激しく動くと乳首が擦れ勝手に固く尖ってくる感触を押えるのが大変です。
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