ご報告を、いたします。
17日から大阪に入り18日の総会の準備に、かかりました。
初日の夜は、他営業所の女性達と出かけ明くる日も早いので食事だけで解散しました。
18日は無事に総会も終わり、夜はホテルで他営業所懇親会でした。
リクルートスーツでパンストだけは身に着けましたが、ノーブラ、ノーパンでした。
誰にも気が付かれる事も無く終了し2次会に誘われましたが、お断りし外出する勇気も無く部屋に帰りました。
お酒のせいか少し悶々としていました。
ロビーのトイレに入りストッキングも脱ぎスカートを腰で丸めミニにしてトイレから出ました。
やはり都会ですね。色んな人達で賑ってました。どこかで露出なんて甘い考えでした。
ロビーでソファに座ってるだけで臆してしまいました。
すごすごと部屋に帰る事にしました。
19階でエレベーターを降ります。すぐの奥まった部屋に自動販売機コーナーと書いてました。
赤い絨毯の長い廊下を結構奥まで歩いたところが私の部屋です。
カードキーで部屋に入り壁の差し込みにカードを差します。
黄色く薄暗い明かりがともります。カーテンを開けると膝くらいから天井までの大きな窓から大阪市内の夜景が広がります。
憂さを晴らすように夜景を見ながら、衣服を脱いで全裸でガラスに張り付き
股間に手を滑り込ませ夜景を堪能しました。
シャワーを浴び、全裸のまま寛ぎながらホテルの案内を見てルームサービスの文字に目が止まりました。
小腹も空いてたし喉も乾いているし、会社持ちなので頼む事にしました。
軽食と生ビールを注文すると約30分後に運んで来るとの事。
待ってる間、訳もなくドキドキとし部屋をうろつきました。
どんな格好で迎えようかと思案し、その内何処で待とうかに変わってました。
といっても狭いシングルの部屋です。ユニットバス、ベット脇。
ガラリの付いたクローゼット、閃きだけでクローゼットに決めました。
でも、どうやって?持参のスレイブバンドを身に付け入ってみます。
奥行きが浅いし膝くらいからのクローゼットで高さも無く立てないし
考えた末、足をM字に開き座ってやっと扉も閉まりました。
ガラリの隙間から部屋の様子がうかがえました。
フロントに、少し部屋を空けるので留守の間に食事を部屋に運んでおいて欲しい旨を伝えました。
後、10分位です。焦る私は、持参したローターを持ちクローゼットに身を潜めました。
ローターを股間に当て、振動すると膝がピクンと反応し扉に当たり簡単に開きました。
これは、下手な事は出来ないと思いました。
考えてる間もなくチャイムが鳴りなお且つコンコンとノックがしました。
その時、私のドジに気が付きました。
カードキーを抜いておくのを忘れてました。
ガチャッとドアが開き、男の人の声で
「失礼します。いらっしゃいますか?」と問いかけています。明かりが点いていたからでしょう。
「失礼します。」と再び声をかけガチャガチャとワゴンを引いて入って来ました。
目の前を扉越しに制服を着た男の人が通り過ぎるのがガラリの隙間から見えます。
息を殺しまんじりともせず股間を疼かせながら、ドキドキと隙間から見つめてました。
扉越しに若い男の人が居て、扉のこちらにはスレイブバンドをまとった変態英子が
M字に足を開き息を殺しています。その状況に何もしなくても血が逆流する様な興奮を覚えました。
ボーイさんはテーブルに食事を並べ枕元のメモ用紙に何か書きフロントに連絡してます。
「19○○のお客様は、来られませんでしたか?カードキーが入ったままなので帰られてもお部屋に入られないのでは。」と問い合わせています。
とても長く感じました。足を開いたままなので股関節に痛みを感じ足首を押え我慢してました。
そこで、又、もう1つのドジに気が付きました。隙間からボーイさんの動きを垣間見てフトベットに目をやると
着替えのブラとショーツが無造作に置いていました。
ボーイさんはちらっと見たようですが、何事も無かった様に出ていきました。
閉まるとすぐに扉の覗きレンズから遠ざかって行くボーイさんを見送りました
さて、私はカードキーを忘れて外出している事になっています。どうするか?
変態行為に嵌まっている私は1つの冒険をして見る事にしました。
ローターを膣に仕込みスレイブバンドにスイッチを差し込み上からバスローブをはおり
胸元もしっかり押さえスレイブバンドが見えない様にし
財布を持って部屋の外に出ました。
長い廊下をエレベーターに向って歩きながら人の居ないのを見計らいローターのスイッチを入れました。
BGMよりローターの音が響いてるんじゃないかとドキドキしました。
あっという間に廊下の真ん中で立ち止まり懸命に痙攣を押えながら逝ってしまいました。
何とかエレベーターの前まで来て1階のフロントに
このまま降りようかと決心しようとした所エレベーターの反対の壁際に電話が置いてあるのに気が付きました。
半ばほっとして、そこからフロントに電話し自販機に行くのにカードキーを忘れたと告げると誰か行かせるとの事
そこで待ってるとエレベーターが止まりホテルの人かと思ったらお客さんが降りてきました。
胸元を押え後ろを向いてやり過ごしました。
少し待ってると先ほどの下着を見られたボーイさんが上がってきて恥しい思いに顔が熱くなりました。
でも、直接会ってない訳ですから顔を知っているのは私だけです。
早足なボーイさんについていくのに膣の中でローターがコロコロと
歩くのを邪魔します。
胸元は押えてましたが裾が乱れてるのに気が付いたのは部屋に入ってからでした。
テーブルの上には先ほどのボーイさんのメモが有り
「食事がお済になりましたら、ワゴンを廊下に出して置いて下さい。ごゆっくりお寛ぎ下さい。」
と書いていました。
長々と他愛のないご報告ですいません。
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