おはようございます。
昨日は、シフトの関係で休みでした。
私は、やはりサイトでの出会いは、躊躇してしまいます。1人で淫靡な行為が向いていると思います。
その代りそこで起きたハプニングは自分で判断し受け入れるつもりです。
昨日は、ジョイフルを出て一旦、家に帰り何となく中途半端な気持ちだったので
気分を変えて、久々に普通に下着も着けリクルートスーツで夜の街に出てみました。
暇そうな居酒屋に入り人目に付かないような隅っこのテーブル席に座りました。
入り口からは、見えますがカウンター席や他のテーブル席は少し立って顔を覗かせないと見えない席です。
体調不良から少し玩具を整理しました。手元にあるのは
スレイブバンド、電マ、アナルクリニック、ローター、ビートブラックだけとなりました。
その中からローターだけ携帯して出てました。
生ビールと少しの肴をいただきほろ酔い気分と同時にムラムラ気分になってしまい
此処で下着を取ってみようと思いつきました。
先ず、トイレに行ってストッキングだけ脱ぎドキドキが止まりません。
席に座り生ビールを一口飲み周りを見渡しスカートの上から摘まむ様にショーツをずらせていきました。
お尻を交互に浮かせ何とか太腿までずらせました。
後は一気に膝から足首まで抜き取るだけです。人目を気にしながら一気に抜き取りました。
スーツのボタンを外しブラウスの胸元から手を入れブラのショルダーの紐を外しました。
もう、汗が止まりません。スーツの中から背中に手を回しホックを外します。
目の前を時々店員さんやお客さんが通り過ぎます。ブラウスのボタンを3つ外し隙を見てブラを抜き取り
ショーツと一緒にバックに納めました。心なし涼しくなったような気分です。
ブラウスのボタンは2つ空けたままで何気なく飲食を続けました。
店員さんを呼び生ビールのお変わりを頼みます。店員さんが来ると
両肘をテーブルに付いたまま注文しました。男の店員さんは注文を受けながら
此方を見たのですが胸元の谷間に視線が止まっていました。
子宮が熱くジュンと反応してしまいました。
ビールを持ってくると「おまちどうさまです」と言いながら目線は胸元に有りました。
それからは、目の前を通る度にチラチラと目線を送る様になりました。
私は気付いているのに素知らぬ顔で飲食を続けました。
段々と仕事帰り風のお客が増えてきました。目の前の壁際のカウンターは立ち飲み用です。
立って居ればテーブルの下まで見えないと思い少し膝を開いて座り開いたまま恥しさに、どこまで我慢出来るかしてみました。
賑って騒がしいので音は聞こえないだろうとローターを取りだし腰からスカートの中に押込み腰からコードとリモコンをぶら下げ
膝の上にバックを置いて中を探る振りで素早くスカートの中に手を入れオマンコの中に押込みました。
周りのサラリーマンや店員さんの様子を見ながらスイッチを入れたり切ったりし
人に知られない露出と振動に弄ばれる快感を目を閉じ暫し味わっていました。
ほろ酔い加減も手伝って心地良い快感でした。
目を閉じて居たからでしょう店員さんの
「お客さん、大丈夫ですか?」の声にはっと我に返りました。
「大丈夫です。すいません。」なぜか癖なんでしょうか?あやまってました。
「いえいえ、お客さん、お願いなんですが、相席をお願いしても宜しいでしょうか?」と
断る理由もなく承諾したんですがボタンを留める間もなく2人のサラリーマンが座りました。
「すいません。お邪魔します。」と真面目そうな2人でした。
が、すぐに目線は胸元を見てました。話しかけられ打ち解けるのも時間はかかりませんでした。
腰の部分にはリモコンがぶら下がってます。バックを盾に少しづつ後ろへずらそうとするんですが手を後ろにすると
ボタンを開けたブラウスの胸元が開き余計に誇示する様な格好になって焦りました。
2人は、気付かない振りですが確かにチラチラと目線を落としてました。
早くトイレに行きローターを取ってブラぐらいはしてこないと恥しいと思ってたんですが中々腰をあげられませんでした。
2人もお酒が進むと段々と饒舌になってきました。
「素敵な髪の色ですね。」とか
「色っぽいですよ。」とか、何で1人で飲みに来てるかとか話がとまりません。
1時間位でしょうか?帰ろうと腰を上げたんですが、彼らの行きつけのスナックが有るからと誘われ
融通不断の私は断りきれず下着を着る間も、ローターを外す間も無いまま付いていくことになりました。
ナンパでしょうか?
少し、歩いたのですが、ロータが抜け落ち股間でぶら下がったままで歩きました。
居酒屋で知らない人の前でトイレに行くと言えなくて我慢しててスナックに入ると真っ先に彼らにことわって
トイレに向おうとするとその人たちは
「バックは僕たちが、見ておきますから遠慮なくトイレに行って下さい。」と言われ
「そうですか」と
結局、下着無でローターだけポケットに入れ彼らの真ん中に座らせせました。
50代位のママさんでしたが、会話も上手で話や歌に盛り上がりました。
彼らも大分酔って肩に手を置かれたり腰に手を回されたり、ドキドキしましたが、嫌な気はしませんでした。
暫くするとママさんが
「貴女、本当に色っぽいわね。髪をかき上げる仕草なんてたまらないわね。女の私でもわかるわよ。」
「いえ、そんな・・・」
何が分かるのか?意味が分かりません。
「貴女、下着を着けてないの?余計に色っぽく見えるのかしら?」
ママさんの何気に言った言葉に2人のサラリーマンは、えっというような、やっぱりというような顔で
私の胸元を見つめます。私は反射的に胸元を手で覆ってました。2人は酔った勢いで
どれどれと胸元に手を延してきましたが、ママさんが
「こらこら、なにをしてるの。女には大胆になりたい時も有るのよ。変な事しないの。もっとも、この子がいいなら別だけど。」
私は、微かに頭を横に振りました。ママの一言で助かりましたが、それから、飲んでいる間、彼らの視線を痛いほど感じてしまいました。
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