さとるさん、アナキンさん、旦那だけが特別な性癖じゃないみたいでホッとしました。
いきなり2回目に「スカートを落とす」というのは無理でしたが、私なりに興奮しました。
かといって、田舎って、宅急便のテリトリーが有るのか?担当者が固定しているから、ストレートに恥ずかしい事は出来ません。だから徐々に…(笑)
例えば、ク○ネコはAさん。別の人が来る事はありません。
2回目の宅急便も同じ人でした。
前回と同じ格好で対応する私の下半身に釘付けでした。
でも2回目はサービスして、片膝を着いて、もう一方の太股の上に受領書を置きました。
ちょっと大胆と思いましたが、スカートの中を彼に見せつけたのです。
私は白々しく「ココですよね?」と個数の欄を指して彼の顔を見ました。
彼は腰を落として私と向き合う姿勢で「え~と…ココです」と受領印の欄の上に指先を置きました。
私「あらぁごめんなさい…ココですね」と色っぽく吐息混じりの声でサインしていると、彼は腰を落としたまま、スカートの中を覗き視ていました。
受領書を渡すと、一礼して頭を上げるとスカートの中をもう一度ガン見しました。
旦那には内緒にしてましたが、興奮に酔いしれた私は、回を増す毎に更にエスカレートして行きました。
旦那が留守の時でしたけど、旦那が居る様に装って、インターホンで「ごめんなさい、ちょっとバタバタしてて…玄関開いてますから中に入って待ってて下さい」と昼間っからHの真っ最中だったかの様に、全裸にスリップを纏うと、長目のシャツワンピース(太股の丈)を羽織って「ごめんなさ~い」と奥から声を掛けながら出て行きました。
うかつだったのは、ワンピよりスリップの丈が長く(膝丈)、チラ見せじゃなくてモロ出し状態でした。
6つある釦の真ん中2つを留めながら歩いて玄関に向かうと、玄関横の壁にある姿見用の鏡に写った我が姿を見て赤面してしまいました。
私の赤面が恥ずかしい格好ではなく、たった今セックスの真っ最中に見えたみたいです。
彼「すみません、お取り込み中だったみたいですね(笑)」
自分でも顔から火が出る位に赤くなっていました。
私「ごめんなさい、恥ずかしいトコお見せして…」
彼「いえいえ、こんな事は日常茶飯事です(笑)」
私「えっ、そうなの?」
彼「突然お邪魔する当方が悪いんですから…」
私「そう言ってくれると助かるわぁ(笑)」
彼の気さくな対応に安心して、ついつい片膝着いて受領書を受け取りました。
彼は「サインはココです」と腰を落として指差し、ワンピの裾から中をガン見していました。
ハッとした私はノーパンだった事を思い出して、股を閉じましたが、
彼は鼻息を荒げて「ありがとうございました~」と薄笑いして受領書を受け取ると一礼して帰りました。
大事な所を旦那以外に視られて、興奮は倍増して、後々の旦那の性癖に表面では嫌がるフリして露出も受け入れました。
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