季節はまだ昼間が夏の名残がある9月下旬、とある田舎の某駅で下車しました。
そこは以前、仕事で利用していた所なので熟知してるからその意味での不安は皆無。
駅のホ-ムに降りて一人の男子高校生に声をかけて…早い話しナンパですよね。
そんなことなんて皆無だし大人の女だけに不信がられる不安もあったけど、ごく普通の容姿だから
話しもできて…。
短時間しかないこと…私とする(意志)があるか、を確認してそのまま改札口の陰にあるトイレに。
私は売店に立ち寄ることでタイムングをずらし、男子トイレ入口にいる彼 に誰もいないことを確認済みで、逃げ込むように個室へ駆け込んだの。
ちょっと脚が震えてた。
彼はどうしていいのかわからないのか所在なさげな感じ。
緊張をほぐしたくてキスをして、もう二人とも口の中が乾いててネバネバ。私はといえば久しぶりに男性を感じてそれだけで体の準備が整ってしまって、彼の変化もまた早い。
持参してきた避妊具を見かけによらず意外に逞しいアレに着けてあげた…期待はしてなかったけどものの数分で終わっちゃった。
現実はこんなものですね (-_-)
またいつかしたいな。
想像ですですから…そう思ってくださいね。
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