のりです。
天使の声の続き。
寝ぼけてるし、酔っ払ってるので、あまり頭が働かないのですが、体が動かない。いつだったか、渋谷ちゃん家でラップみたいなので体をぐるぐるされて動けない状態で、電マをあてられて、しばらく放置されたことを思い出しました。
酔いで頭は鈍いのに、体は敏感で、バイブが動いていることがわかりました。いつの間にかバイブを入れてたみたいですが、全然知りませんでした。
バイブだけで、またあの快感がよみがえってきました。そんな中、コンセントにさしてあるタイマーを手にして、そのタイマーに何かのコンセントを差し込みました。タイマーを30分くらいにするねと言われて、タイマーをクルっと回した途端に電マがクリを直撃。
常識で考えたら、この状態で30分なんて耐えられるはずがありません。ありえません。
最初の絶頂がすぐに訪れました。その後、落ち着くことはなく2回目が。そして3回目と、段々間隔が短くなってきます。その間隔がなくなってイク回数を増す毎に、イキ過ぎる恐怖感が出てきました。
その頃渋谷ちゃんは、黙って部屋を出てしまいました。多分5分も経ってなかったと思います。ずっと物凄い快感とイキ続ける恐怖で30分が経ち電マが止まりました。そのまま眠気なのか、意識が遠くなって、朝を迎えました。
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