先日の深夜公園露出の続きです。
近くの大きな公園まで歩いて10分ぐらいです。
その公園は真ん中に大きな池があって、休日の昼間はかなりの人で賑わっています。公園の西のはずれ
に大きなグラウンドがあります。そこは昼間でも人が少ない所で、深夜はグラウンド周辺の外灯が点々と
灯っているだけです。歩道と公園を区切る金網のフェンスに「ちかんに注意」のポスターが貼られていま
す。目的地へ近道でもしてるようなふりでグラウンド周辺を歩きます。あたりに人はいません。車道を走
る車の音が時々聞こえてきます。
股下5センチのプリーツスカートの腰の部分をたくし上げて、スカート丈をさらに短くしてみます。股
上5センチぐらいです。体がポッと熱くなり顔が火照ってきます。そのままの状態で歩きます。歩くだび
にテーピングした股間全体が引っ張られるような感じになり、肉穴の内部に外気が触れるのがわかりま
す。
グラウンド脇をぬけ雑木林の方へ入って行きます。所々に外灯があるのでそれほど危険は感じません
が、こんな格好を誰かに見られたらどうしようというスリルで心臓がどきどきしてきます。
あそこがかなり濡れているのがわかります。剥き出しのクリトリスも固く大きくなっています。むりや
り拡げられたアナルも膣穴からつたわるおつゆでてらてら濡れているはずです。
誰にも見られてないという安心感からどんどん大胆になって足を拡げ、伸びをしたり前屈をしたりして
みます。
ただ、視線という刺激がないと体の火照りはくすぶったままです。見られた瞬間のカッと燃えるような
体の火照りからはほど遠いものがあります。
公園の中心部である池の近くに来ました。外灯の数が増え、深夜にもかかわらず所々のベンチにカップ
ルが座っています。スカート丈をもとに戻します。それでも股下5センチのかなりのミニであることには
変わりがありません。深夜の公園で白い太ももがとても目立ちます。
人が座っているベンチの前を早足で歩きます。視線が太ももと下腹部に突き刺さります。じろじろ見ら
れているのがよくわかります。
そこから少し歩いた所に公衆トイレがあります。そこが今日決めていた折り返し地点です。そこから人
の多い駅の方へ出て家に戻るのです。
トイレに入りスカートの中を確認します。クリトリスは剥き上がりビラ肉がとさかの様に前にせり出し
ています。肉穴はヌラヌラと濡れ、内股までいやらしいおつゆがたれています。鏡がないのでアナルは見
えませんが、指で触るとかなり濡れていてアナル全体がプックリとふくらんでいます。むりやり開張して
いたせいか指が簡単に入ってしまいそうです。
再びスカートをたくし上げ股上5センチほどにしてみます。このままの状態で家に戻れるか思案しま
す。想像しただけでドキドキです。深夜とはいえ駅方向に出れば確実に人に見られます。
トイレのドアを開けそっと個室の外に出てみます。手を洗う流しの前に少し大きな鏡があります。あら
れもない下半身がそこに映っています。普通に立った状態でスカートの下から大きく突起したピーナッツ
大のクリトリスが見えています。左右に開いたビラビラの肉も確認できます。後ろを向いてお尻を映して
みます。白いお尻のお肉がスカートからはみ出しています。足を少し開くとテープで開張させたアナルが
はしたなくひくついています。
鏡の上に蛍光灯がついているので、スカート下の股間が露呈しているのがはっきりとわかります。でも
暗い深夜の夜道だったらそんなにはっきりとはわからないかもしれません。白い太ももはくっくりと露出
いてますが、股間部はスカートの陰でそれほど見えないかもしれません。裾広がりのプリーツのミニなら
遠目から見れば、普通にミニスカを履いているようにしか見えないはず。
そう自分に言い聞かせます。
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