続きです。
ホームの人気がなくなり、サラリーマンが数人ぽつぽつといるような状態になってから
紐パンの反対側の紐を弛めて早足気味に歩き出します。
するとしばらくしてから、期待した通り紐パンが落ちました♪
しかし5歩ほど、気づかない振りで歩きます
近くにいたお兄さんがびっくりした顔でみてます。
紐パンが落ちたことにきがついた降りをしてゆっくり戻り、さらにゆっくり、膝を曲げずに紐パンをひろいます。
お兄さんや、通りすがるおじさんがじろじろいやらしく見ています。
もう、ゆゆは太ももまでべたべたでぬるぬるです。
紐パンをひろい、カバンにしまい、普通にホームに並びました。
来たときと逆の電車に乗ると意外とすいていて座れました。
カバンを足元に置き、挟むようにして足を広げます。
電車の中は暑かったのでコートのボタンの胸元を一つ開けて猫背気味になり寝ている振りをしました。
しばらくしてから薄目を開けると、前におじさんが座っていて、チラチラゆゆのアソコと胸元を見ています。
そこでさりげなく足をさらに広げるとおじさんはガン見♪
何駅か過ぎると、結構混んできたので席を立ち、おじさんの前に立ちました。
カバンを前に抱えて持ち周りに見えないようにしてから、コートの下のボタンを一つ外して吊革に捕まりました。
おじさんにはゆゆのヘアまで見えていたと思います。
そして、カバンを抱えるときに胸を寄せる用にしたので、隣に立っていたサラリーマンには
ゆゆの胸が見えていたらしく視線を感じました。
ついてこられると怖いので、途中で降りて発車間際に別の車両に乗り換えるのを何回か繰り返してから帰宅しました。
帰りの自転車はべたべたで漕ぎにくかったです。
次は何をしようかな♪
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