低周波を受けている時間は10~15分ほど。
その間、俯せの状態で、いろんな事を想定します。
ブラのホックを今日も外されると仮定して、昨日より一歩際どくするにはどうしたらいいのだろう…?
貧乳だから、体の脇からはみ出すほど、横乳はないし…。
布地が小さいサイズのブラを着けてきたので
ホックを外したら、ズレてポロリ…というあくまでもハプニング!とお互いごまかせるように、フロントのアンダーを乳首ギリギリまで上げました。
ブラのアンダー(ワイヤー)が乳首を押し上げるので、カップの中でビコン!と固くなっているのがわかります。
もし、本当に勢いでブラがせり上げったら…乳首が固くなってるの、見られちゃうかも…
そんな想像をしただけで、アソコは熱くなり、ジュワァッと潤ってくるのがわかります。
さらに、より確実にオッパイに視線を集中させるため、下ろしていた腕を枕の上…手を顔の横に上げて、両脇を大きく開きくことにしました。
これでブラがズレなくても、はみ出た下乳は見えるはず…。
恥ずかしさで、キュンキュンと疼きっぱなし…ベッドの上で腰が前後に動いてしまいます。
期待と、ほんの少しの不安でいっぱいになり、
先生が戻るまでがとても長く感じられました。
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