あまりにびっくりして飛び跳ねそうになるのをなんとか抑え、あたしは強く目を閉じてしまいました。
なんとか気持ちを落ち着かせるとすぐに、こんな近くであたしのお股を覗かれてるんだという快感に変わり、またすぐに次の快感を味わいたくて、おもいきって椅子からズリ落ちるように腰を前にずらしおじさんの顔を太股で軽く挟んでしまいました。
おじさんもびっくりしたのか一瞬頭を後ろに避けようとしましたが、すぐにあたしの股間に頭を埋めてきて、今度は激しくパンツの上から吸い付くように顔を擦り付けてきたんです。
あたしはあまりの快感に思わず声をもらしてしまい、おじさんも後には引けなくなったのか、興奮を抑え切れなくなったのか、あたしの腰をガッチリ掴み荒々しい息遣いで鼻と口で股間を激しく刺激し続け、片方の手でパンツをずらし、今度は生でクンニしだしたんです。
あまりに気持ち良すぎて普通に喘いでしまっていたと思います。
数分その状態でクンニされ、胸もいつの間にかはだけていて、揉まれていました。
更におじさんはズボンのチャックを下ろし「へへッ、これがほしいんだろ」と言いながらおちんちんを出してきたので、フェラをさせられると思い、喜んでいると、あたしの脚を両手で大きく拡げてきたので、「まさか生で挿入されちゃうの(汗)」と焦った半面、身体はおじさんのを求めていて抵抗する気にはなれませんでした。
そして、いきり立ったおじさんのがいざあたしのアソコに…と思っていると、なかなかうまく入らず…(おいおい、おじさん)手こずっている間に大きめの駅のホームに電車が入り、ちらほら乗客が見えたのでさすがにマズイとあたしは思ったのですが、おじさんまだ奮闘中…
あたしはあきらめ態勢を整えようとした瞬間、「にゅるん」っとあたしの中に入ってきたんです。
体中に電気が走り快感で身体が動かなくなってしまい、おじさんはそのまま一心不乱に腰を振ってきました。
あたしは何も考えられずただその快感に身を委ねるしかありませんでした…。
フッと気がつくと、駅のホームのベンチで、脚と肩にタオルケットのような物が掛かっていて、鉄道警察らしき人(たぶん)が「大丈夫ですか」と声をかけてきていました。
あたしは瞬時に状況を把握し、衣服を整えその場から逃げようとしましたが、警察は腕を掴み「何があったか説明して下さい」と呼び止められてしまいました。
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