結局いい方法が思いつかず、とりあえずミニワンピのスリットのボタンを2、3個外し、おじさんの向かいの席に座り様子を伺ったのですが、起きる様子がなかったのでバックに入っている手帳をわざと落としたのですが、それでも起きなかったので、立ち上がり、少し勇気を出し今度はわざとヨロけておじさんにぶつかっていきました。
するとやっとおじさんが目を覚ましたので「すみません、ヨロけちゃって」と謝ると、何も言わず手でいいよ、いいよという感じで返されました。
あまりエロさを感じないおじさんの対応に少しガッカリしつつも、俄然あたしはエロモードですから、手帳をまた床に落とし今度はおじさんにお尻を向けて膝を曲げずに手帳を拾いました。
ただでさえミニでスリットがなくても膝を曲げずに屈めばパンツが見えてしまう短さなのに、スリットで余計パンツが丸見えになってたと思います。
ゆっくり拾いあげ、おじさんに軽く苦笑いで会釈をして、おっちょこちょいな女の子を演じてみました。
そのときのおじさんの目は少しえっちな感じに思えました。
これだけでは満足出来ないあたしは、おじさんの脇(扉の脇なんですが)にまた背中を向けて立ち、お尻を少し突き出す感じで手すりによっかかりました。
少しその状態で様子を伺おうと思ったんですが、何せおじさんが見えないのでまたどうしようか考えながら携帯をいじるフリをしていました。
すると、一瞬ちょんっと何かが太ももあたりに触れる感じがしたんです。
あたし的には「おっ、触ってもらえるかも」と期待して、何も気づかないフリをしていると、ちょんちょんっとまた何かがお尻に触れてきます。その間隔がだんだん短くなってきたので、これはきっと触られてると思い、さらにお尻を突き出してみました。
すると今度はまったく触られなくなり、あたしは心の中で「一応若くて見た目も(たぶん)それなりの女の子のお尻が目の前にあるのに触りたくならないのぉ?」と思いながらスカートを気にする素振りをして軽く後ろをチラッと振り返ったんです。
するとなんと、おじさんは携帯であたしのお尻の下から盗撮しようとしてるではありませんか(嬉しい)
あたしが振り返った瞬間携帯を慌てて隠していた動作からたぶん撮ろうとしてたんだと思います。
※元投稿はこちら >>