ベッドて寝そべりM字となったゆりさんの秘部に全員の熱い視線が注がれていました。ゆりさんの下の毛はしっかり手入れされおりとても薄く綺麗でした。
○×さんは全員が注目しているゆりさんの秘部に指を触れその肉壁を見やすいように開いてくれました。
エッチなお汁で輝き放ち、真赤に、そして硬く尖った小さなクリに感激でした。あれだけ美人なゆりさんの秘部は「期待を裏切らず予想を上回る美しさ」でした。
「ゆりさんの秘部を何時間でもめちゃくちゃに舐めたい」そんな衝撃に駆られました。
○×さんはゆりさんの秘部を丁寧に舐めはじめました。硬く尖ったクリに○×さんの舌先が当たる度にゆりさんさは少し身体をくねらせ色っぽい感じた声を響かせていました。
ゆりさんは気付かれたかわかりませんが私達全員にはゆりさんの秘部もアナルも丸見えという状態でした。○×さんの舌の動きでゆりさんのアナルはピクピク震えておりました。
○×さんとの69では目を細め感じながら咥えるゆりさんの表情が堪らなかったです。ゆりさんが感じてつく「色っぽいため息」には最高でした。
○×さんの大きなペニスがゆりさんの蜜壺に挿入された瞬間ゆりさんの声は堪らなく色っぽい声でした。
そしてその表情も最高でした。「少し目を細め、陶酔され一瞬、白目となるあの表情」最高でした。
○×さんが逝き、抜いたアソコからは愛液が白く濁っていました。その愛液が溢れアナルまで汚された光景見れて益々興奮致しました。感激でした。
ゆりさんのオナニに合わせ美しいゆりさんの身体を弄りながらOSさせて頂いた時もゆりさんの表情を拝見させて頂きました。
その表情を見ていたら我慢できなくなり一番最初にゆりさんのお腹に発射させて頂きました。
ゆりさん本当に有り難うございました。
また是非「ゆりさんの素敵な表情」拝見させて下さい。
誤字や脱字そして長々と記載させて頂きました事お許し下さい。
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