【ゆりさんの表情】
ベッド前に恥ずかしそう立つゆりさんは薄手のシャツに黒のタンクトップ、下は単パンにレンギスでした。
○×さんがゆりさんの背後に立ち、皆様への挨拶と称してゆりさんのシャツを脱がせ、タンクトップの上からゆりさんの胸元を触りはじめました。
更に恥ずかしそうするゆりさんに益々興奮致しました。
○×さんのご好意でゆりさんの身体に触れさせて頂く事になりました。○×さんを含め単独さん3人の8つの手先が同時にゆりさんのNBの胸や乳首そして背中、お尻と触れる事で、ゆりさんは恥ずかしそうに身体をくねらせていました。
この時のゆりさんの表情はは軽く目を細め恥ずかしさと嬉しさを表した表情でした。
「この表情が物凄く愛おしくめちゃくちゃ興奮致しました」
さらに○×さんはゆりさんのタンクトップを脱がせました。「色白な綺麗な肌に薄ピンクした尖った小さめの乳首が顔を覗かせました」
ゆりさんの表情は「完全に期待」している表情でした。
8つの手先は更にゆりさんの身体を厭らしく撫で続けました。
こんな状態で○×さんはゆりさんに単独さんのペニスに挨拶を促しました。
ゆりさんは単独さん1人1人の下半身を順番に下着の上から優しく触ってペニスを確認し下着を脱がしていきました。
3本のペニスの前のゆりさんの表情は恥ずかしそうな感じと嬉しそうな表情が入り交じった本当に厭らしい表情をされていました。
単独さんの下着を脱がした後、ゆりさんの単パン&レンギズを脱がせました。
ゆりさんはエッチな黒い下着を穿かれていました。
全員の視線はその下着に注がれていました。
○×んはバスタオルを取り硬くなったペニスを出しました。かなり大きなペニスでした。←驚きました!
ゆりさんは何も言わず○×さんのペニスを咥えはじめました。
全体を舐め回しかつペニスの先には舌を出し、キスをするかのように舌を絡ませ、優しくそして早い動きで舌を使っていました。
「物凄くエッチ」そしてなんとも言えないこの表情!例えよえのないくらい厭らしい表情でした。
この表情を見て「露出報告のゆりさんがここにいると改めて感じました」
○×さんのご好意で擬似Fと言う事となり○×さんの横に立ち、ゆりさんF顔を真上から拝見させて頂きました。そして更に嬉しい事にゆりさんの手は私のペニスを優しく触れ、シコシコして頂きました。
「気持ちいい&堪らない」
ゆりさんの上目遣い&瞬きをしながら美味しそうに咥えているこの表情には堪らない!「淫乱な女」大好物です!という表情に益々硬くし興奮しました。
擬似Fの厭らしい時間が終わり、下着姿の状態をゆりさんをベッドに倒した○×さんはゆりさんの下着の中に手を入れゆりさんのアソコの濡れ具合を確認しつつ弄ぶようにゆりさんを軽く責めました。すると「クチュクチュ」とゆりさんの蜜壺からエッチなお汁が溢れ出す音が聞こえました。
ゆりさんの表情は「うっとりとした」本当に美しい表情をされていました。
そして○×さんはそのエッチな汁が付いた下着を脱がせました。
○×さんはその脱がした下着を「後程、皆様にプレゼントします」と~「欲しい!めちゃくちゃ欲しい!」「あんな綺麗なゆりさんが汚した、あの下着、欲しい~」そう思いました。
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