そんな言葉を言われ私はしゃがみ込みいつの間にか自分でアソコに指を入れて彼のモノをイヤラシイ顔しながら加えていました(//△//)
アソコからはトイレの地面に私の愛液がトローッと垂れてきました(//△//)
私は彼に入れて下さいっておねだりして、彼がバックで入れてくれる事になり、凄く嬉しく、トイレの洗面台に手を付き、生でバックから入れてきました。
アァーッ、アンッ(〃д〃)
気持ちいい~(〃д〃)
思わず声を出してしまい、でも彼が激しくバックから突いてくるので、声を我慢出来なくなりました(>_<)
私はトイレに誰も来ないし、声を我慢する事を辞めました。
アンッ、アァーッ、気持ちいい~、もっと、もっとして~、カナの事犯しくしてって言いました(〃д〃)
彼がお前本当に淫乱な女になったなって(〃д〃)
恥ずかしい(//△//)
でも彼に言われて嬉しい(〃д〃)
彼がバックで突きながら、私の上の服を脱がせ、私はトイレで全裸になり、洗面台の鏡に全裸の私が彼にバックで入れられてる姿がうつり、いつ人が来るかわからない場所でされてるって思うと、逝きそうになり、私は彼に逝きそうって言うと彼が逝っていいよって。(〃д〃)
私はまた全身を痙攣させながら、イク、イク、イッチャウ、イクーッて同時に、シャーッて大量の潮を吹いてしまいました(//△//)
今まで入れながらこんな大量に吹いたの初めて(//△//)
彼は私が逝って痙攣してる間にトイレドアを開け、彼も全裸になり、トイレの地面の潮で濡れてない所に寝ました。私は騎乗位で彼の上に乗り激しくグラインドしました。ドアが開いてるし今人が来たら完全に見られる(>_<)
もう完全にスイッチが入り、声も更に大きくなり、もう完全に淫乱な女になってました。トイレはパンパンって私が腰を上下に動かしてる音とクチュクチユってオマンコの音と私の感じてる声で響き渡り、外にカップルがいる事も忘れ、また逝ってしまいました(//△//)
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