○×さんは私を前に押し出しました。私は男の人のオナニーを初めて見るような感じで、恥ずかしそうにそれを見ました…
△さんは、もっと近くで見て…と言って腰を浮かせました。私はまた○×さんに押されて前に行き、しゃがんで近くで見てあげました。すると△さんは、しごくのをやめて、おちんちんの根元を手でおさえて私に見せつけながら、僕のおっきい?どお?ほら…と言って顔につくぐらいに腰を浮かせました。
そんなに長くはなかったけど太かったので、おっきい…と言ってあげたら、△さんはあ…こんなきれいな人がいやらしい…おっぱい見たい…と言うので、○×さんを見たらうなずいたので、私はブラウスをめくろうとしました。
すると△さんが、そのままで上から覗きたいというので、私は覗けるように手をつきました…△さんはブラウスの隙間から覗きこんで、あ…おっぱいが見えてる…ノーブラ…いやらしい…まる見えだよ…と言いました…私はなんだかその言葉に反応しちゃいました…私は△さんの手をとって胸を触らせました…久しぶりに男の人の大きな力強い手でわしづかみにされ、私はすごく感じて、声を出していました…ふと○×さんを見ると私たちを見ながら自分でしてました…男の人が二人、私を見てオナニーしてる…そう思ったらますます感じました…
△さんは、オマンコ見せて…と言うので私はズボンを脱ぎました…そしてパンツを脱ごうとしたら、また△さんはそれを止めさせて、パンツはいたまま、顔またいで、おしっこして…パンツ新しいの買ってあるから…って言うんです。
おしっこは見られる(見せたい…かな…)だろうなと思って、お茶をたくさん飲んできたので出そうでしたが、まさかパンツはいたままなんて…でも言われるがままに、私は△さんの顔の上に立ちました…でもやっぱり緊張してなかなか出ません…
しばらくそのまま集中したら出そうになり、出そう…と言ったら、○×さんは携帯でムービーをとりはじめました…恥ずかしいから嫌だったんですが、もう止められず、しちゃいました…
パンツにジワっと生あたたかいおしっこが染みわたり、△さんの顔にかかるのが見えました。△さんは口をあけて、飲もうとしてます…お漏らししてるみたいでこのほうがずっと恥ずかしかったです…そして△さんはおいしい…いく…と言って自分のお腹に白いのをいっぱい出しました…びっくりしたのは○×さん…彼が△さんの顔に自分の白いのを出したんです…(続きます)
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