続きです。
△さんの顔は私のおしっこと○×さんの白いのとでびちゃびちゃになってしまいました…
○×さんがまさか△さんに出すとは思いませんでした…
○×さんと私は、△さんをそのままにして、ベッドへ移動しました。○×さんは、昼みたいに思いっきりオナニーして見せて…と言うのですが、昼の時ほど気分がのりませんでした。それに△さんの顔にに白いのをかけたのがちょっとショックでした…でもブラウスを着たまま、下だけ脱いで、指を出し入れしてたらだんだん気持ちよくなってきました…○×さんはそれをまた携帯で撮ってます…そしていつの間にかまたおっきくなりはじめ、私に見せながらしごいてました…さっき出したばかりなのに…
そしてしばらく見せあってると、△さんがやってきて、ゆりさん、おちっこ…って言うんです…またかけられたいのかと思ったら、おしっこするからおちんちんを持ってシーシーしてほしいって言うんです…
○×さんが会社の人とわかる前、○×さんも赤ちゃんみたいに甘えて私もママみたいにメールをしてました…△さんも○×さんと同じ趣向なんでしょう…△さんはお風呂場で私と向かい合わせになっておちんちんを持たせました…手の中でだんだんおちんちんがおっきくなってきました…そして私に向かって…ママ出ちゃうよ…って言いながらおしっこしたんです…○×さんはまた携帯で撮りながらしごいてます…生暖かいおしっこが半分くらいおっきくなったおちんちんから出て、私にかかりました…おっきくなったおちんちんからおしっこ出るのは私が見たかったシーンです…しかも、かけられて感じるなんて…
そのあと△さんは私に裸になって後ろからおっぱいを背中にあてて、おちんちんを触って…って言うんです…そしてそれを鏡に映して、○×さんから携帯を借りて撮りました…あぁ…すごい太い…入れたい…と思いました…
(続きはまた)
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