こんちは。 ありんこです。呼んでくださってありがとう。
アイデァ…というほどのモノになるかわかりませんが…。
こんなに明るいうちから、せっかくジャスコに行くのですから少し店内での露出を楽しんでみたらいかがでしょう。
もしボオクがゆうさんと一緒に楽しめるなら… ショーツを後ろは半尻、前は割目は露になるくない下げて連れ歩きます。決して脱がさずに、半下げ。
ブラはカップを内側に織り込んで、何か羽織らせておきます。乳首がずっと擦れているようにです。
で、ミニや靴の試着をさせたり…店内の喫茶で膝を開くように座らせて楽しみますよ。
多くの人は階段を使わないでしょうから、階段の踊り場で壁向きにして噴くの上からクリを触らせたり、書店でしゃがませて立ち読み∧∧?させたいですね。
けど、絶対にトイレには行かせませんし、垂れた愛液を拭う事もさせません。
そうやって、夜を待ち、闇の中、車の影に隠れて存分に自慰させるまでは、焦らして焦らし続けます。で、…暗くなってから存分に指を使わせてあげたい。
暗くなったら車を店から離れた照明のない場所に移動。バックで駐車してトランクを開け、何か探している振りをさせながら立ったまま指を使わせたい。
最初ですから…おしっこ漏らしてとはいいませんが、逝ったらもれちゃうかも!という快感を味わって欲しい。
もちろん、逝きながらお漏らししてくれたら…すごく奇麗だし嬉しいです。
と、そんな感じです。
どうでしょうか? 背伸びしすぎかな? できることをしてみてください。
ゆうさんの…恥じらいと快楽の薄皮を少しずつはぎ取って…いつか、太ももを視られただけで汁を垂らしてしまうような女性にしてみたい。
そう思ってしまいます。
今から仕事です。4時半頃、また覗きにきてみます。勝手を長々と書き並べました。すみません。
どうか気をつけて安全に…けど恥ずかしい程ヌチョヌチョに濡らしてくださいね。
楽しみです。
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