T①枚のヮタシの姿に完璧に興奮してしまったみたぃで、
「ぉぉ…白い肌に黒のT…プックリしたお尻…そそられる…お嬢さんが体拭いてる姿をずっと後ろから見て、久々息子を触りながら我慢してたけど、もぅ我慢ならん…」
って言いながら、ヮタシのTを脱がせて、足を広げるなり、
「お嬢さん、クリちゃんがおっきいで…ぉぉ、ぉぉ、嫌らしい汁が流れてるわ…ヮシが舐めたろ…」
って言いながら何かの糸が切れたかのようにヮタシのォマンコにむさぼりついてきて、嫌らしいピチャ②と音をたてながら口周りにまでヮタシの愛液をつけてるおじいさんを見てて、ヮタシもスィッチが入っちゃって、それまで声を出すのを我慢してたから、やらしい声が部屋㊥に響き渡り、その度におじいさんはおっぱいもしゃぶり、掴んで揉みっぱなしのままディープキス…(おじいさんの入れ歯取れそうで危なかった)
おじいさんの息子を舐め続けてたけど立たなくて、それでもおじいさんは
「気持ちいよ、ぁりがとぅ、もぅ歳やからたたないんやなw 代わりにお返しするよ…」
って言って、
息子の代わりに指を②本ォマンコに入れてグチョグチョして中を掻き回してくれました。
長い事生きておられたらやはりテクは凄く、普段ぁんまり指はしてもらうの嫌なんですけど、そのおじいさんのテクで何度も潮をふいちゃいました
さすがにおじいさんは体力が持たなくて、長い時間Hはしませんでしたが、潮ふいてグッタリしてるヮタシの姿を見て満足されたみたいで、
「お嬢さん、ヮシの勝手に付き合ってくれてぁりがとぅ
お嬢さんが雨に濡れた姿で店先に来てくれた時からずっと“良い尻してるな”…って見てたよ…
雨の日に限らず、また来てくれへんかな?」
って言うて、欲しかった雑誌の本をお礼代わりに頂きました
Hが終わる頃には服も乾いていたので、おじいさんにガンミされながら目の前で着替えて、おじいさんが
「最後に痴漢みたいな事したいから、ヮシの目の前に立ってくれ…」
って言うんで
「はぃ」
って笑顔で立ち、家の柱を支えに、
後ろからお尻を撫で回し、鷲掴みしたり、Tを引っ張ったり…されました。
「お嬢さん、やっぱりええ尻してるわ」
って満足したみたいなんで、ヮタシは頂いた本を抱えて、おじいさんに手を降り裏口から傘を借りて帰りました
今度傘を返すので、その時またHな格好で行こうと思います
長文読んで頂きぁりがとぅござぃました
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