…一歩進むたびに、ソーセージ、でこぼこがないから、つるん、て引かれるんです…でも、もう一本は奥へ、つる、て…
だから、歩くと交互に、奥へ入ったり戻ったり…
生き物が私のおまんこを犯してるように、お互いを押しのけながら…
もう、おまんこ汁止まりませんでした…
自転車を押しているから両手も塞がれて…おまんこ汁がとぷとぷ溢れて、溢れるたびにソーセージの滑りがよくなって…
駅前に着くころには、ブーツまで汚さないように擦り合わせながら歩いたので、内腿はおまんこ汁まみれで…
次は、証明写真、でした…
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